第7回「Michael Jackson ONE」バースデー・セレブレーション

Hello, again, #MJFam!
お祝いの日がやってきます!マイケルを称えてラスベガスのMichael Jackson ONEで開催される第7回バースデー・セレブレーションが発表されました。詳細はフェイスブックのイベントページまで。

チケットはこちらで購入できます。

8月29日にラスベガスでお会いしましょう!

■The seventh-annual birthday celebration at Michael Jackson ONE

Hello, again, #MJFam!

It’s almost time to celebrate! The seventh annual birthday celebration held in Michael’s honor at Michael Jackson ONE in Las Vegas has been announced. All of the details are at the event page on Facebook here: https://www.facebook.com/events/2349979011994204/

Tickets are available to purchase here: https://www.cirquedusoleil.com/michael-jackson-one?fbclid=IwAR1NzeDMY89ck5oi-yeX5FELu-eAqLPnk483PgRGlEvj4bQ77XuCQ8Ca6Mc

We’ll see you in Las Vegas on August 29!

Cheers,
Alicia

Source :MJOnline The Official Online Team of The Michael Jackson Estate™ / MJJFANCLUB.JP

Leaving Neverland : ハーバード大でのパネルディスカッション「メディアによる裁判」

Hi #MJFam:

数週間前にハーバード大で開催されたパネルディスカッションにジョン・ブランカ出席し、無実が証明されるまでは有罪であるという認識が一般に広まっていること、そしてそのいわば逆の概念に対し、SNSが及ぼすインパクトについて議論した際の映像に関する問い合わせをいただいています。全体の映像が投稿されているかはわかりませんが、一部であれば発見しました。興味のある方はこちらからどうぞ。

■John Branca's "Trial By Media" Panel at Harvard

Hi #MJFam:

We have received a number of inquiries from fans asking about video footage from the panel discussions that John Branca participated in a couple of weeks ago at Harvard University discussing how it now seems like people are guilty until proven innocent rather than the other way around and the impact of social media on this inverted concept. While we are not aware of any posts of the panels in their entirety as many of you have been asking about, we did find that several clips from one of the panels have been uploaded and, for those of you that are interested, they can be found here: https://www.youtube.com/channel/UCCnP9jCLSWMHgCgutDEoQVg/featured.

Source : MJOnline The Official Online Team of The Michael Jackson Estate™ / MJJFANCLUB.JP

Leaving Neverlandをめぐる法廷闘争でエステートがHBOを激しく糾弾

「Leaving Neverland」をめぐる1億ドル訴訟における戦いではマイケル・ジャクソン・エステートがHBOを激しく非難している。

Blastが報じた通り、エステートは、論争となっている例のドキュメンタリーを放映したことでHBOはジャクソンとの合意に違反したと主張している。エステートは仲裁での審理を希望しているが、HBOはその要請に対し争う姿勢を見せている。

Blastが入手した裁判所文書によると、HBOはこう主張しているという。すなわち、エステートの「主張において根拠とされているのは、批判を禁止したたった一つの文であり、それは26年以上前の期限の切れた全く無関係の契約における機密保持の付帯条項の中に埋もれているものです。”公に”これらの問題を解決しようという原告らの行動は、ドキュメンタリーに対する彼らの公開キャンペーンを後押しするためのあからさまな試みの一つであると思われますが、しかしそのような企ては、彼らの主張と同様に不完全な思い付きにすぎません」。

これに対し、ハリウッドの敏腕弁護士ブライアン・フリードマン(エステートの代理人)はBlastに対しこう語っている。「HBOの反論は、彼らがこの問題が裁判化することを恐れていることを明らかに示しています。なぜなら、ドキュメンタリーのウソが明るみになってしまうからです。エステートは仲裁過程をオープンにし、誰でも見えるようにすることを希望しています。もしHBOが、契約が適用されない、あるいは期限切れだと考えているなら、なぜ裁判化に反対するのでしょうか?その理由は、合意事項に反する、金銭強奪行為という一方的茶番劇に加担していることを彼らが分かっているからです」。

「HBOはこの闘争を法廷では行いたくないのです。ドキュメンタリーのウソと故意の誤魔化しが明らかになってしまうからです。この訴訟に対するHBOの反応は、不可避である裁判化を遅らせ、その間に視聴者にウソを伝え続けるためのものです」。

「HBOにとって不幸なのは、裁判官で仲裁人であれ、彼らが加担するインチキドキュメンタリーのような一方的かつ故意に誤解を狙ったフィクションを許すことはないということです。本件は裁判化され、両者の言い分が審理されます。そしてHBOの意図的かつ故意の事実無視が明らかにされ、そしてHBOがどれほどアーティストの権利を強欲の追求という形で侵害していくのかを明るみにするでしょう」。

「HBOは、自らの非難されるべき行為の責任を負わされることになるでしょう。間違いありません」。

エステートは「マイケル・ジャクソンの批判というHBOの非難されるべき行いによって生じた損害に対する賠償」を求めている。「それはマイケル・ジャクソンのレガシーを汚すことを意図しており、仮に成功すれば損害は1億ドルは超えるであろう」。

エステートは、ロブソンとセイフチャックはエステートに対する訴訟が不成功だったのでドキュメンタリーに参加したのだと考えており、「ロブソンとセイフチャックの訴訟戦術として使われた」としてHBOを批判している。

HBOは当時、次の声明を発表している。「本作を貶めようする必死の時間が経過しましたが、我々の計画は変更されません。HBOは2部作のドキュメンタリー”Leaving Neverland”の放映を3月3日と4日の両日に行います。これにより、すべての人が本作を、そして本作が語る主張を評価する機会を得られるのです」。



■Michael Jackson Estate Slams HBO in Latest Battle Over ‘Leaving Neverland’

Michael Jackson‘s estate is lashing out against HBO over their latest attempt to fight their $100 million lawsuit over “Leaving Neverland.”

As The Blast first reported, MJ’s estate claims HBO violated a deal with Jackson when they aired the controversial documentary. The estate wants the case heard in arbitration and HBO is fighting that request.

According to court documents obtained by The Blast, HBO claims the estate’s “purported basis for their claims is a single non-disparagement sentence buried in a confidentiality rider to a more than 26-year-old expired and entirely unrelated contract. Petitioners’ effort to ‘publicly’ arbitrate these issues appears to be part of a transparent effort to bolster their publicity campaign against the documentary, but that undertaking is as poorly conceived as the claims themselves.”

In response, Hollywood pitbull litigator Bryan Freedman, who represents the estate, tells The Blast, “HBO’s opposition clearly shows that they are afraid to have this matter adjudicated because it will expose the falsity of the documentary. The Jackson Estate wants an arbitration open to the public for all to see. If HBO thinks the contract does not apply or is expired then why are they opposing adjudicating it? The reason why is because they know they were complicit in this one-sided farce of a money grab that clearly violates the agreement.”

Freedman adds, “HBO does not want this fought in any courtroom because it will expose the falsity and intentional deceptiveness of the documentary. HBO’s reaction to this lawsuit is to delay the inevitable while continuing to misinform the public.”

He continues, “Unfortunately for HBO, neither courts nor arbitrators will allow a one-sided intentionally misleading fiction like the bogus documentary they were complicit in creating. This will be adjudicated hearing both sides of the story which will clearly show HBO’s intentional conscious disregard for the truth and expose how far HBO will go to violate the rights of artists in the pursuit of greed.”

Freedman concluded by saying, “Make no mistake, HBO will be held responsible for its reprehensible conduct.”

Michael Jackson’s estate is seeking all “damages proximately caused by HBO’s reprehensible disparagement of Michael Jackson, which could exceed $100 million should HBO succeed in the damage it is intending to cause the legacy of Michael Jackson.”

The estate believes Robson and Safechuck participated in the documentary only because they were not successful in litigation against the estate, and scold HBO for “being used as part of Robson’s and Safechuck’s litigation strategy.”

HBO released a statement at the time, saying, “Despite the desperate lengths taken to undermine the film, our plans remain unchanged. HBO will move forward with the airing of Leaving Neverland, the two-part documentary, on March 3rd and 4th. This will allow everyone the opportunity to assess the film and the claims in it for themselves.”

Source: The Blast

Leaving Neverland : LAの小学校の講堂のマイケルの名前は残る

マイケル・ジャクソンが有名になる前に一時通っていたロサンゼルスの小学校が、講堂(オーディトリウム)に冠せられた彼の名前を残すかどうかの投票を実施し、世界から注目された。

土曜日に学校区の担当者がその結果を発表した。投票は、ハリウッドのガードナー小学校(生徒数400)の保護者と関係者が行った。投票の集計値については現在公表されていない。

今回の投票は3月に放映されたドキュメンタリー「Leaving Neverland」を受けた行われたものである。同番組はHBOで放映され、子供の時にジャクソンから性的虐待を受けたと主張する二人の男、ウェイド・ロブソンとジェームズ・セイフチャックの視点からジャクソンを描いたものだ。ジャクソンはどちらに対しても虐待では起訴されていない。

放映により多くの学校関係者は不安に陥り、ある保護者のグループがカレン・ホリス校長にジャクソンの名称を外すよう要望した。一方、ジャクソンは有罪判決を何一つ受けておらず、また弁解も不可能だと指摘する保護者もいた。

ジャクソンは2009年に誤った薬物過剰投与で死亡した。

マイケル・ジャクソン・エステート(ジャクソンの子供たちの利益の代弁者)の広報担当者は、学校のコミュニティーに対し、ジャクソンの権利、すなわち、有罪が証明されるまでは無罪と推定する、を他の人と同じように尊重するよう要請した。

学校側はこの問題で学校コミュニティーでの投票を実施することを決定し、投票は木曜日に終了した。

「投票に参加した人の過半数が、マイケル・ジャクソン・オーディトリウムという現在の名称を維持する方に投じました。学校の上層部、教師、そしてサポート・スタッフは、これ以上の学校の混乱と授業への影響を避けることに注力し、生徒たちの勉強と安全を注視していきます」と、ロサンゼルス統一学校区が発表した声明には記されている。

今回の学校の決定についてのニュースは週末にかけて話題となった。

アトランタ在住の牧師ガブリエル・ディーは、LA訪問時に周囲の旅行者たちがこのオーディトリウムについて話しているのを聞いたと振り返り、電子メールにこう記している。

「私はその学校を見つけて、見知らぬ人に写真を撮ってくれるよう頼んだんです。その人は後に夫となりました。はっきり言って、世界中で祝日にして彼(の慈善活動)を称えるべきです。一体どうしようというのでしょうか?無実の黒人男性の遺体を掘り返して裁判にかけますか?これは、社会として下ってはならない危ない坂道です。私たちの子供たちはこれから何を学ぶでしょうか?」

意外にも、ロブソン(今回の告発者の一人)は今週タイムズ紙に対し、彼もまたガードナー小学校に通っていたと語っている。90年代初頭、ジャクソンが少年に対する不適切な行為で訴えられる少し前のことだ。この件ではジャクソンは示談としている。

「ハリウッドのガードナー・ストリート小学校のそばに住んでいたのです。だからそこへ通っていたんですよ」とロブソンは語っている。彼の家族はオーストラリアからアメリカに移住した。子供のパフォーマーとしてのキャリアを積むためだった。「マイケル・ジャクソンがアメリカへ来ることを支援してくれた直後のことでした。そのころ彼は私に性的虐待を加えていました」。

ジャクソンは別の少年に関わる2005年の性的虐待裁判ではすべての罪状で無罪となった。その裁判でロブソンはジャクソン弁護の立場で証言し、性的に不適切な行為は何一つなかったと証言している。彼はジャクソンの死後に違う説明を始め、少年時代にジャクソンから性的虐待を受けていたと主張している。

「私はガードナー・ストリート小学校にお任せしました。オーディトリウムのマイケル・ジャクソンの名前をそのままにするかどうかを保護者に決めてもらおうということです」とロブソンは投票結果が公表される前に語っている。

ジャクソンは6年生の時にガードナー小学校に通っていた。1969年に家族でインディアナ州ゲーリーからロサンゼルスへ引っ越してきたためだ。通っていた期間については様々な報道がなされている。元校長のケン・ウービナが調べたところによると、ジャクソンはほぼ1年間在籍していたという。

ジャクソン・ファイヴ(マイケルと他の4人の兄弟たちで結成)はロサンゼルスへ移住後間もなくヒット・シングルを記録した。ジャクソンはガードナー小学校以降、公的な学校には戻らなかった。

問題となったオーディトリウムは彼を称えて1989年に命名された。その時点でジャクソンの評判はまだ基本的には損なわれていなかった。ジャクソンの招待は、遅々として進んでいなかった、水準以下のガードナー小学校の近代化問題の解決に奔走していた保護者のグループの思い付きが発端だった。

「金曜日の夜、やり遂げたことを祝っていた時ですが、自分たちの仕事に対して自分たちで報いなければ、と言ったんです」とジュディス・ドゥルーリー・マルライアンは言う。「ガードナー小学校がマイケル・ジャクソンが最後に受けた正規の教育だったということは知っていました。記憶では、私たちがオーディトリウムをマイケルに捧げようと決めたのです。私の元夫がマイケルのマネージャーに連絡を取ったんです。そのマネージャーは、マイケルはとても喜んでいると言っていました」。

近代化計画はマネジメントが不全のまま1年以上経ち、生徒たちは暖房なし、閉鎖されたトイレ、入れない図書室に我慢していた。しかし教育区はセレモニーに向けて学校を最新式にすると約束した。

ジャクソンは終始丁重で、6年生の担任の先生への愛を表明し、去り際には黒板にサインをした。

ウービナは2003年の校長だった。ジャクソンが性的虐待で起訴された時だ。学校はジャクソンの名前をベニヤ板で覆い隠した。ウービナは2010年(ジャクソンの死から1年後)時点でも在職していた。ロサンゼルス教育区がジャクソンの文字(30センチほどの大きさ)を再度掲示することを許可した。

「学校区にとって、芸術的インパクトと人道主義への貢献を評価することが重要なのです。それはマイケル・ジャクソンの永遠の遺産なのです。マイケルがロサンゼルス統一学校区に在籍していたことを評価し、感謝できることを幸せに思います」と、当時教育委員会の委員だったスティーブ・ジマーは述べていた。

学校は黒板を白板に置き換えたが、ウービナはジャクソンがサインした黒板を保存し、小さなサイズに切り取って「100周年記念にレプリカ黒板のように枠にはめました」と今週振り返っている。

同じ時期、ジャクソンの支持者たちは、ジャクソンを称えた音楽室を同学校に設置するための資金集めに協力した。生徒たちが楽器の演奏を学び、作曲のソフトウェアを使うことができるように、というものだった。しかし後任の校長が音楽室の計画をひっそりと中止した。

ロサンゼルス統一学校区では、他の誰かを称えたオーディトリウムのある小学校は把握していないという。

高校では少なくとも二校で、改修のために寄付をした人物の名称を冠したオーディトリウムが存在する。しかし、これはジャクソンとガードナー小学校の事例とは異なるものだ。

キャリアを通じジャクソンは慈善団体に数百万ドルを寄付しているが、学校関係者によると、ガードナー小学校その他の地元の公的学校に寄付をしたという記録はないという。

1995年のある記事で、ジャクソンがガードナー小学校に提供したバラの花壇について触れられている。ウービナは、額に入ったジャクソンの写真を見かけたことを記憶している。ジャクソンあるいは彼のチームが学校に贈ったものだった。

ロサンゼルス統一学校区では、万一にも不名誉とならないよう「命名」の方針を有している。すなわち、故人かつよい評価が確立した人物を称えるということが基本とされている。しかしながら近年はこの方針からしばしば外れており、建物の名称に関して混乱をもたらす危険性に学校をさらす事例が散見されている。

■Michael Jackson’s name to remain on L.A. school auditorium despite sex abuse claims

A Los Angeles elementary school that briefly counted pop star Michael Jackson as a student before he skyrocketed to fame has voted to keep his name on the auditorium in a decision that generated worldwide interest.

School district officials announced the result Saturday after a vote by parents and staff members at Gardner Street Elementary in Hollywood, where about 400 students are enrolled. A vote tally wasn’t immediately available.

The vote took place in the wake of the March broadcast of the documentary “Leaving Neverland,” which aired on HBO and portrays Jackson through the eyes of Wade Robson and James Safechuck, two men who allege Jackson sexually abused them when they were children. Jackson was never charged with abusing either.

The broadcast was deeply unsettling for many at Gardner, and a group of parents told Principal Karen Hollis that they wanted Jackson’s name taken down. There also were parents who felt otherwise, noting that Jackson was never convicted of wrongdoing and cannot defend himself.

Jackson died in 2009 from an accidental drug overdose.

A spokesman for Jackson’s estate, which represents the interests of Jackson’s children, had urged the school community to respect the right of Jackson — like anyone else — to be presumed innocent until proven guilty.

Officials decided to put the matter to a vote of the school community in balloting that ended Thursday.

“A majority of those who participated voted to maintain the current name as the Michael Jackson Auditorium,” according to a statement issued by the Los Angeles Unified School District. “School leaders, teachers and support staff will focus on preventing any further disruptions to the school and further impact to classroom instruction, student learning and safety.”

News about the school’s decision spread rapidly over the weekend.

Gabrielle Dea, 30, a youth pastor in Atlanta, recalled visiting L.A. and overhearing other tourists talking about the auditorium.

“I found the school and the stranger I asked to take my picture would later go on to become my husband,” she said in an email.

“Quite honestly, there should be a world holiday celebrating this man,” said Dea, referring to Jackson’s charitable work. “What are we going to do? Dig up the body of a dead innocent black man and try him? This is a slippery slope that we dare not go down as a society. What lessons do our kids learn from this?”

In a twist, Robson — one of Jackson’s accusers — told The Times this week that he, too, had attended Gardner. That was in the early 1990s, not long before Jackson was accused of improper conduct with another boy. Jackson settled that case out of court.

“We lived in Hollywood close to Gardner Street School, which is why I went there,” said Robson, whose family came from Australia to the United States so he could pursue a career as a child performer. “This was right after Michael Jackson sponsored me to the U.S. and while he was still sexually abusing me.”

Jackson was charged and acquitted in 2005 in a separate sexual abuse case involving another boy. During the criminal trial, Robson testified in Jackson’s defense that the singer had never been sexually inappropriate with him. He came forward with a different account after Jackson’s death, claiming he’d been sexually abused by Jackson as a boy.

“I commend Gardner Street School for allowing the parents to decide whether or not Michael Jackson’s name should remain on the auditorium,” Robson said before the results were announced.

Jackson attended Gardner as a 6th-grader after his family moved to Los Angeles from Gary, Ind., in 1969. Reports vary on how long he remained at the school. A former Gardner principal, Ken Urbina, who is retired, said his research indicates that Jackson was enrolled at the school for the entire year or close to it.

The Jackson 5 — comprising Michael and his four older brothers — scored a hit single not long after arriving in Los Angeles. Jackson did not return to public school after leaving Gardner.

The auditorium was named in his honor in 1989, a point at which Jackson’s public reputation was still essentially intact.

The invitation to Jackson came on something of a whim, from a group of parents who had worked hard to address substandard conditions at Gardner during a botched and long-delayed modernization project.

“On a Friday night, celebrating what we had accomplished, I said that we need to reward ourselves for all of our work,” said Judith Drury Mulryan. “We knew that Gardner Street was the last formal education Michael Jackson had, and as I recall, we decided to dedicate the auditorium to Michael. My ex-husband got in touch with Michael’s manager, who said Michael was thrilled.”

For more than a year during the mismanaged project, students had endured a lack of heat, closed bathrooms and an inaccessible library. But the district made sure the school was in tip-top shape for the ceremony.

Jackson was gracious, expressing his love for his 6th-grade teacher and autographing a chalkboard before he left.

Urbina was principal in 2003, when Jackson was charged with sexual abuse — and the school system covered Jackson’s name with plywood. Urbina was still at the school in 2010 — a year after Jackson’s death — when L.A. school district officials authorized displaying the foot-high letters of Jackson’s name once more.

“It’s important for the district to value the artistic impact and humanitarian contribution that will be the lasting legacy of Michael Jackson,” school board member Steve Zimmer said at the time. “I’m happy that we will be recognizing and appreciating Michael’s LAUSD moment.”

The school had converted its chalkboards to whiteboards, but Urbina saved the one Jackson had written on, trimming it to a smaller size “framed like a replica chalkboard for our 100-year celebration,” Urbina recalled this week.

During that period, Jackson’s supporters also contributed funds to create a music lab at the school — in the musician’s honor — where students could learn to play instruments and use software to compose. A subsequent principal quietly dismantled the lab.

Los Angeles Unified officials this week could not think of another elementary school auditorium that was named in honor of someone.

At least two Los Angeles high school auditoriums are named after donors who contributed to their renovation. But that was not the situation with Jackson and Gardner.

Over his career, Jackson donated millions of dollars to charity, although school district officials say they have no record of him making contributions to Gardner or other local public schools.

A 1995 article referred to rose bushes that Jackson had provided to Gardner. Urbina remembers coming across framed pictures of Jackson that Jackson or his team had sent to the school.

L.A. Unified used to have a “naming” policy that was calculated to avoid embarrassment — it basically focused on honoring figures who already were dead and had well-established positive reputations. But the district frequently has strayed from the policy in recent years, sometimes exposing the school system to potential embarrassment regarding the names on its buildings.

Source: LA Times

エステートより:ガードナー小学校のMJの名称は維持

多くの方もご存知の通り、ガードナー小学校は、マイケル・ジャクソン・オーディトリウムのマイケルの名称を残すかどうかを決定するための保護者の投票を実施しました。そして、その決定はイエス、つまり名前は残ります。この投票を報じたロサンゼルス・タイムズの記事のリンクはこちら。(https://www.latimes.com/local/lanow/la-me-edu-michael-jackson-auditorium-debate-20190426-story.html)

この記事の筆者、ハワード・ブルーメが昨日、このニュースに対する意見を求めるツイートをしました(https://twitter.com/howardblume)。意見を述べたい、という方は、ハワードの電子メールアドレスはこちらです。howard.blume@latimes.com

エステートは、マイケルをサポートし、オーディトリウムの名前を維持するために行動したジェニファー・マリノをはじめとする世界中のファンの皆さんに対し感謝します。

Gardner School
Hi again, #MJFam:

As many of you know, Gardner Elementary School held a vote earlier this week allowing parents to determine whether or not to keep Michael’s name on the Michael Jackson Auditorium. And the decision was yes - the name stays. Here’s a link to the story in the Los Angeles Times reporting on the vote: https://www.latimes.com/local/lanow/la-me-edu-michael-jackson-auditorium-debate-20190426-story.html

Howard Blume, the author of this story, tweeted out yesterday asking for reactions to this news (https://twitter.com/howardblume). For anyone that wants to share their reactions, Howard’s email is howard.blume@latimes.com

The Estate has asked us to thank Jennifer Marino and all of the fans who came out in support of Michael and keeping his name visible on the auditorium.

Best,
Alicia

Source: MJOnline The Official Online Team of The Michael Jackson Estate™ / MJJFANCLUB.JP

Leaving Neverland: ブランカ、リード監督の提訴を示唆

4月16日、マイケル・ジャクソン・エステートの共同執行人ジョン・ブランカが、「Leaving Neverland」に関して初めて公に言及し、別の訴訟(監督のダン・リードに対するもの)を起こすかもしれないと示唆した。ブランカとエステートの法律チームの二人、ハワード・ワイツマンとブライアン・フリードマンは、ハーバード大学政治研究所(マサチューセッツ州ケンブリッジ)で開催されたパネルディスカッション「メディアによる裁判:無罪が証明されるまでは有罪(Trial by Media: Guilty Until Proven Innocent)」にキーパーソンとして参加した。

彼らは同ドキュメンタリーとリード監督を激しく非難し、およそ20人の聴衆に対し、「Leaving Neverland」に対抗してジャクソンの評価を守り再構築する決心をしたと述べた。同ドキュメンタリーは、ジャクソンが小児性愛者だと主張する本人による不穏で生々しい説明を含みながら、こうした主張に反論するチャンスをエステートに与えていない。

すでに進行中のHBOに対する訴訟(エステートは、ジャクソンのコンサート映像「Live in Bucharest: The Dangerous Tour」の放映にあたり交わした1992年の合意事項に含まれていた非難禁止条項に抵触するとして同社を相手取り10億ドルの訴訟を2月に起こしている)と合わせ、彼とエステートの法律チームがリード監督に対する直接の法的行動を検討しているとブランカは述べた。ただし、訴訟の根拠については明らかにしていない。

ブランカのコメントに対し、HBOの広報は「ダン・リードは実績も受賞歴もある映画製作者であり、私たちは彼の映像に100%の自信を持っている」と述べた。

ジャクソンを個人的に知り、かつて結婚時にジャクソンが介添人を務めたというブランカにとって、同ドキュメンタリーは反則であった。

「金が欲しいから忌々しいストーリーを作り上げたのです。私たちは野放しを許しません。簡単な話です」とブランカはイベント終了後にビルボードに対して語った。

ブランカによれば、同ドキュメンタリーは不意打ちであったという。というのも制作が”極秘”で行われたからだ。HBOもリードも、不正確を正す、あるいはウェイド・ロブソンやジェームズ・セイフチャックが関係するジャクソン側の話をする機会をエステートには与えなかったという。ブランカとフリードマン、ワイツマンにとって、メディアでのジャクソンの扱いは常に一方的であり、故人への中傷に対する対抗手段がないことがそれを可能にしている。

故人に対する法律は見直されるべきだとブランカは信じている。

「中傷に関する法律はそれ以上でも以下でもなく、私たちにできること、言えることはありません。ある人が損害を受け、その子供たちが傷つく。そして理論上は何も為されません。法律は、少なくとも期間を設けて、故人が保護されるよう改正されるべきだと私は提案します。真実にかかわること、公平さにかかわること、そしてバランスにかかわることだからです」。

「ダン・リードのドキュメンタリーは間違いとウソに満ちていて、彼らもそれを知っています。彼らは自分自身を恥じるべきです」。

エステートにおいて利害関係があるから彼は偏っているのだ、と人々が言うであろうことは自分でもわかっているとブランカは言う。ジャクソンが2009年に亡くなってからの10年間、エステートの資産はブランカのリーダーシップのもとで指数関数的に増大した。ビルボードの試算では、ジャクソンの音楽カタログだけでいまや5億7000万ドルである。共同遺言執行人としてブランカは、エステートの芸能関係の収益の10%を手数料として受け取っている。「それは事実であり否定するつもりはありません」とブランカは言う。だが、ジャクソンの潔白を証明する戦いは、金ではなく公平さのためなのだと彼は加えた。

「私がその人を知っていて、私にはその人についての考えもある。私は反対の立場からの言い分を聞くことができないところで起こったことが好きではありません」とブランカはパネルディスカッションで語った。「(Leaving Neverlandで)語られたようなことを誰かが言うと、実社会に影響し、余波が残ってしまうのです」。

ドキュメンタリーの発表以前、エステートは上昇軌道にあったがダメージを受けたという。しかしながら、ストリーミングのセールスは昨年比で増加していると彼は付け加えた。

「願わくば真実が明らかとなり、他の事実も明らかとなって、人々が両者の言い分に耳を傾けるようになってほしい」とブランカは言う。「社会の見る目という観点から、人々が喜んで『マイケルの音楽大好き』といえるようになってほしいのです」。

「マイケルは」とブランカはビルボードに語った。「巨大すぎて倒れませんよ」。

■Michael Jackson Co-Executor John Branca Says He's Considering Suing 'Leaving Neverland' Director Dan Reed

Michael Jackson estate co-executor John Branca spoke publicly for the first time about Leaving Neverland on April 16 and indicated that additional litigation -- this time against the documentary's director Dan Reed -- may be forthcoming. Branca and two of the other members of Jackson's estate legal team, Howard Weitzman and Bryan Freedman, were the the key participants in the panel discussion titled "Trial by Media: Guilty Until Proven Innocent" presented at Harvard’s Institute of Politics in Cambridge, Massachusetts.

The attorneys had harsh words for the documentary and Reed, telling an audience of approximately 20 they were determined to defend and rebuild Jackson's reputation in the wake of Leaving Neverland, which contained disturbing and graphic first-person accounts of Jackson's alleged pedophilia but did not give the estate a chance to respond to these accusations.

With litigation already underway against HBO -- in February, the estate filed a $100-million lawsuit against the pay-cable network alleging it had violated a non-disparagement clause contained in a 1992 agreement to premiere Jackson's concert film, Live in Bucharest: The Dangerous Tour -- Branca said he and the estate's lawyers are now considering legal action directly against Reed, although he was not specific about what grounds he had for litigation.

In response to Branca's comments, an HBO spokesperson said, "Dan Reed is a proven, award-winning filmmaker and we have full confidence in his film."

For Branca, 68, who knew Jackson personally and even once had the singer serve as his best man, the documentary hit below the belt.

"Those people made up a goddamn story because they wanted money and we will not allow that to go unchecked," Branca told Billboard after the event. "It's that simple."

He said the estate was blindsided by the film because it was done "in complete secrecy." He said neither HBO nor Reed gave the estate an opportunity to clear up inaccuracies or to present Jackson's side of events involving Wade Robson and James Safechuck. For Branca, Freedman and Weitzman, Jackson's treatment in the media has been one-sided and made possible by the fact that there is no defamation protection for the deceased.

Branca said he believes the law surrounding defamation should be reevaluated.

"Because the laws of defamation are what they are, there is nothing we can do or say," Branca said. "The man can be damaged, his kids can be hurt and theoretically nothing can be done. I'm going to suggest the law should be changed to protect the deceased at least for a period of time. Because it's about the truth, it's about fairness, and it's about balance."

"Dan Reed's documentary is replete with inaccuracies, lies and stuff they knew not to be true," Branca told Billboard. "They should be ashamed of themselves."

Branca said he understands that people would say he is biased because he has a financial interest in Jackson's estate. Over the 10 years that have passed since Jackson's death in 2009, the estate's wealth has grown exponentially under Branca's leadership. Billboard calculates that Jackson's music catalog alone is now worth upwards of $570 million, and as co-executor Branca receives a 10 percent commission on new entertainment revenues generated for the estate. "It's a fact I won't deny," Branca said, but he added that his fight to clear Jackson's name is more about fairness than money.

"I knew the man, I had my feelings about the man, and I don't like what has happened where you can't hear the other side of the story," Branca said during the panel presentation. "There are real world implications and repercussions when somebody says something like was said [in Leaving Neverland]."

Branca said the estate was on an upward trajectory prior to the documentary and has taken a hit. He added, though, that streaming sales are still up from last year.

Hopefully the real truth will come out, other facts will come out and people will pay attention to both sides of the story," said Branca. "From the point of view of society, I want to make it so people feel comfortable saying, 'I love Michael's music.'"

"Michael," Branca said to Billboard, "is too big to fail."

Source: billboard.com
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