ムーンウォーカー30周年

来年は #Moonwalker30 の年です😉
MJJマガジンは30周年を記念してA1サイズ(59.4㎝ x 84.1㎝)ポスターを制作しました。今月、来月と上映されますので、皆でお祝いしましょう!💐💐
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ソース: MJJMagazine

エステートとソニー、音源に関するパートナーシップを延長

ソニーはエステートと提携、「マイケルの音楽を未来の世代のファンたちに届けるための新しい革新的な方法を見出す」

ジャクソンの経済的絶対性が毎年数千万から数億ドルを生み出し続けている中、マイケル・ジャクソン・エステートはソニー・ミュージックとの関係を延長する契約書に署名した。

セールスが下降線を描いている中でさえ、ジャクソン(2009年6月に死去)の楽曲は過去3年間毎年100万回以上のダウンロードを記録しており、アルバム・カタログも毎年50万ユニットで推移している。ストリーミングについては今年は現在までのところ10億5000万回再生されており、うち4億4300万回がオーディオ、6億800万回がビデオである。ニールセン・ミュージックがストリーミングの追跡を開始して以来、ジャクソンの音楽は31億回のストリーミングがあり、うち12億がオーディオ、19億がビデオである。オーディオのストリーミングだけで、アルバムにしておよそ80万ユニットに相当する。

今回の契約は1979年にジャクソンが「Off The Wall」でエピックからデビューして以来の40年近くにわたる関係が続くというばかりではなく、ジャクソンの死後の2010年にエステートと交わした記念碑的契約の延長をも意味する。この契約は前金として2億5000万ドルを、そしておよそ10の音源に対して対価をエステートに支払うというものであった。以来、「Michael」、「Immortal」、「Xscape」、「Scream」の4枚のアルバムがリリースされ、129万ユニットが売れたが、これは2009年にリリースされて以来の「This Is It」のセールス180万ユニットに迫るものである。

「マイケル・ジャクソンは比類なき天才であり音楽エンタテイメントにおいてアイコン的な力をもっています」とソニー・ミュージックCEOロブ・ストリンガーは声明で述べている。「彼の音楽とビデオ・・・ソニー・ミュージックのファミリーのアーティストとして製作した音楽とビデオはポップ・カルチャー史になくてはならないものです。私たちはその歴史の一部になれたことを、そして未来の世代のファンたちにマイケルの音楽を届ける新しい革新的な方法を見出すということに誇りを感じています」。

本契約の一部として、ソニーは契約期間中にエステートが進めるプロジェクトについて共同で参加する。金額を含む契約条件については開示されていないが、情報源によれば、7年間延長となったという。その他のプロジェクトは明らかとなっていないが、もともとのアルバム10枚の契約を考慮すれば追加で6枚のアルバムということになりそうだ。

「ソニーとロブ・ストリンガー(ストリンガー個人のマイケルとの仕事の歴史は90年代までさかのぼる)以上のクリエイティブでイノベーティブなパートナーはいません」とエステートの遺言執行人ジョン・ブランカとジョン・マクレーンは同じ声明で述べている。「マイケルは以後登場したどの世代のアーティストに対しても刺激を与え続けています。そして、彼の音楽とメッセージはこれまで以上に重要になっているということを理解する新しいファンをひきつけています。私たちは、ソニーとともに彼の卓越した音楽の遺産を守り発展させることを楽しみにしています」。

マイケルの死去以降、ソニーを通じて行われたプロジェクトとしては、スパイク・リーが監督した2本のドキュメンタリーの「Bad25」と「Michael Jackson's Journey from Motown to Off the Wall」、クラウドソーシングで製作されたビデオ「Behind The Mask」(2010年)、ツイッターでプレミアとなった初のミュージック・ビデオ「A Place With No Name」(2014年)、「Scream」のARキャンペーン(2017年)が挙げられる(ソニーとの新たな契約についての発表資料より)。

こうしたプロジェクト以外に、エステートは単独でも契約を結んでいる。シルク・ドゥ・ソレイユと組んだトリビュート・ツアー「One」などだ。これは楽曲使用料という形でソニーの利益にもなっている。将来、使用料徴収を越えるこのようなタイプの契約がソニーの利益となるかもしれない、と情報源は示唆している。

発表資料にはこう書かれている。「この7年間にわたるソニーとエステートのクリエイティブなパートナーシップは、マイケルが生前に実現した記録的な業績と同様の業績によって特徴づけられます。彼の音源は「Thriller」によって打ち立てられた新たなセールスの基準(「Thriller」はRIAA史上初めてにして唯一の33xプラチナによるトリプル・ダイヤモンドに到達、「BAD」もダイヤモンドに到達)を満たし続けるでしょう。ジャクソンの最新作のコンピレーション・アルバム「Scream」は16枚目のビルボードTOP40アルバム、30回目のチャートイン・アルバムとなりました。そしてこのリリースは、世界規模のマイケル・ジャクソン・ハロウィン・キャンペーンの第一弾となります」。

今回の発表ではジャクソンが「2017年のオーディオとビデオのストリーミングについて全てのカタログ・アーティストの中でトップ5にランクし、2013年から2017年の期間のオーディオとビデオのストリーミングについても全てのアーティストの中でトップ5であった」ことが併せて記された。

■Michael Jackson Estate, Sony Music Extend Partnership for Recordings
Sony will partner with the Jackson estate to "find new innovative ways to make Michael's music available to future generations of fans."

The Michael Jackson estate has signed a contract extending its relationship with Sony Music as the Jackson economic juggernaut continues to generate tens to hundreds of millions of dollars in annual revenue.

Even in a time of declining sales, the songs of Jackson, who died June 25, 2009, still generates over a million track downloads a year for the last three years running, while his album catalog still moves over 500,000 units annually. Moving over to streaming, so far this year's Jackson music has been played 1.05 billion times, of which 443 million were audio streams and 608 million were video streams. Since Nielsen Music began tracking streaming, Jackson's music has generated 3.1 billion streams, 1.2 billion in audio and 1.9 million in video. The audio streams alone translate into nearly 800,000 album consumption units.

The signing not only continues a nearly 40-year relationship since Jackson released his Epic debut, Off the Wall in 1979, but also extends the landmark deal signed with the estate after the singer's death in 2010 that provided for the estate to reach up to $250 million in advances and other payments for about 10 recordings. Since then, four albums have been released, Michael, Immortal, Escape, and Scream which combined have scanned 1.29 million units; this is on top of the 1.8 million units that 2009's This Is It has generated since its release.

"Michael Jackson was an unsurpassed genius and an iconic force in music entertainment," Sony Music CEO Rob Stringer said in a statement. "The music -- and videos -- he made as an artist as part of the Sony Music family are essential to pop culture history. We're proud to be part of that history, and to find new innovative ways to make Michael's music available to future generations of fans."

As part of the deal, Sony will partner on additional projects that the estate may produce during the term of the agreement. While terms of the deal, including its valuation, were undisclosed, sources say it's for another seven years. While the additional projects weren’t spelled out, they likely would include the additional six albums implied by the original 10-album contract.

"We couldn't ask for more creative and innovative partners than Sony and Rob Stringer (whose history working personally with Michael goes back to the 1990s)," the Jackson estate executors John Branca and John McClain said in a combined statement. "Michael continues to inspire generations of artists who have come after him and attract new fans who understand that his music and message are more important than ever. We look forward to continuing to preserve and develop his remarkable musical legacy with Sony."

Other projects that have been issued through Sony since the singer's passing include the production of two documentaries directed by Spike Lee: Bad 25 and Michael Jackson's Journey from Motown to Off the Wall; a crowd sourced music video for "Behind the Mask" (2010), the first Twitter music video premiere for "A Place With No Name" (2014) and an augmented reality campaign for Scream (2017), according to the announcement on the new deal with Sony.

But beyond those projects, the Jackson estate also cut other deals on its own, like the one it did with Cirque Du Soleil for the “One” tribute tour, which also benefited Sony Music as a licensee. In the future, those type of deals may provide an avenue for Sony to participate beyond licensing, sources suggest.

Also according to that announcement, "the last seven years of the creative partnership between Sony and the Estate have been characterized by the same kind of record-setting achievements that Michael realized during his lifetime. His recordings continue to meet new sales benchmarks with Thriller [becoming] the first and only album in RIAA history to pass the triple Diamond mark with a 33X platinum certification; Bad also achieved Diamond status. Jackson's latest release, the compilation album, Scream, was his 16th Billboard Top 40 Album and 30th charting album and its release kicked off the worldwide, first annual Michael Jackson Halloween campaign."

The announcement further noted that Jackson "ranks in the top five of all catalog artists for both audio streaming and video streaming for 2017, as well as in the top 5 of all artists for the combined audio and video streaming for 2013 – 2017."

Source: billboard.com

【動画】Blood On The Dance Floor 2017



Source:YouTube.com

Blood on the Dance Floor 2017

Hello #MJFam!

すでに多くの皆さんが、この6日間、マイケルのSNSに投稿されたウェブ・エピソードをご覧いただいていることと思いますが、新作のショートフィルムがまもなくお目見えします!これは1997年製作のマイケルを象徴するショートフィルムを今風に作り直したものですが、それだけではなく、「Michael Jackson ONE」の才能あるキャストらも参加しています。米東部時間14日(木)午前7時(日本時間14日(木)午後9時)にマイケルのYouTubeとVevoのアカウントにアップされます。エステートは皆さんにご覧いただけるということを大変うれしく思い、またお楽しみいただければと願っています。

Hello #MJFam!

As many of you may have gathered by the webisodes posted to Michael’s social accounts over the past six days, there is a new short film, Michael’s “Blood on the Dance Floor 2017” coming! It is a contemporized version of Michael’s iconic 1997 short film but his supporting cast in this version features some of the talented cast of Michael Jackson ONE. It will be posted to Michael’s YouTube and Vevo accounts at 7 a.m. EST Thursday, December 14. The Estate is excited for everyone to see it, and we hope you enjoy.

Happy Holidays!

Source:MJOnline, The Official Online Team of The Michael Jackson Estate™ / MJJFANCLUB.JP

Returning to Tokyo!

スタジオより皆さんへ!

前回日本に訪れた時(2015年1月)より既に3年も月日が経っているとは信じ難い気持ちがしています。そし、再び、日本に戻る事が出来るのことにどれだけ興奮しているかは説明し尽くせません。

1月20日と1月21日の東京のノア・スタジオでの「in the studio with MJ-2018」の開催にあたり、前回のセミナーに参加のの皆さんには、特別な招待をしたいと考えています。前回のセミナーからは、マイケルのアメージングなNeverlandに関する新バージョンを含む、何件かの変更が予定されています。

私は、スタジオでマイケルと共に18年間を過ごしましたが、そこには、世界ツアーの準備や彼の素晴らしい邸宅―Neverland―での仕事も含まれます。皆さんには、この1日の間に、彼と過ごした時間を体験して頂だきたいと思っています。

このセミナーでは、
これまで聴いたことのないものを聴いて頂だく事ができます
これまで見他ことのなかったものを見て頂く事ができます
そして、これまで知らなかったようなことを知って頂く事ができます!

皆さんとは、1月の下旬に東京のノア・スタジオにて再びお会い出来ることを楽しみにしております。そして、お友達にも、この特別な週末のイベントについてご紹介を頂だければ嬉しく思います。


Will You Be There ?

Respectfully,

ブラッド
 
ソース:inthestudiowithmj@gmail.com

MJエステートへのよくある質問(2)

アルバム「Scream」とアニメ「MICHAEL JACKSON’S HALLOWEEN」製作の動機は?

アルバム「Scream」とハロウィン・アニメ特番製作の動機は、マイケルがハロウィンとアニメが大好きだったこと、そして毎年10月には「Thriller」に対する一般の関心が高まるということです。「Scream」と「MICHAEL JACKSON’S HALLOWEEN」は、今後のハロウィン・リリースの第一弾として企図したものです。マイケル・ジャクソンがハロウィンを席巻!というアイディアを私たちは大変気に入っています。

「Scream」は毎年10月に各種ストリーミング・サービスに帰ってくるプレイリストとなることを目的としています。そして、今年の蛍光カラーのLP盤のような、コレクターLP、CDがこれからも発売されるかもしれません。他にもいろいろなもの、サプライズが入る可能性もあります。

同様に「MICHAEL JACKSON’S HALLOWEEN」は、チャーリー・ブラウンのホリデースペシャルのような、年一回のリリースの一つとして企図されています。最終的には世界中で毎年放送されることになるでしょう。予算1億ドルの劇場公開映画と勝負をする意図はないとはいえ、アニメーションのクオリティはテレビ用としては最高水準です。家族全員で見ていただくこと、新たなファンを獲得することを意図しています。同様に、まったく新しい方法でマイケルの音楽を聴いてもらう機会を設けること、そしてマイケル自身の行動指針・・・自分を信じ、そして夢を追う・・・を楽しく、楽しめる方法で広める機会を設けることも重要です。「Ghosts」と同様に、マイケルはいろいろな扮装でいろいろな役を演じています。定番のスーパーヒーロー・バージョンの彼も登場します。作品の魔法の世界にフィットしています。実際の人物を投影しているのではなく、創り出されたこの作品世界の中の魔法のキャラクターとして意図されています。ステレオで、音量を上げて鑑賞することをお薦めします。またこの作品は、ハリウッドの映画・テレビ監督や世界のマーチャンダイザーに向けて、マイケルの音楽がストーリーを進めるための原動力として効果的であるということを示すものでもあります。

マイケルのハロウィン席巻はこれで終わりではありません!オリジナルのショートフィルムの映像を使った新作ショートフィルム「Blood on the Dance Floor 2017」と「Blood on the Dance Floor X Dangerous」をお楽しみいただいていることと思います。来年は、年一回のお祭りの一環として世界中の映画館で「Thriller 3D」と「Ghosts 3D」を公開する予定でいます。

これらのプロジェクト、それに今後加えられるであろうプロジェクトは、これからの世代のファンたちへマイケルの音楽を伝え、また親たちがその子供たちへマイケルの音楽を伝えることの手助けとなるでしょう。例えば、あるファンが奥さんに「Torture」を聴かせたところ、彼女はマイケルやジャクソンズの音楽をもっと聴きたくなった、というような話も聞いています。ファンの皆さんが「Scream」をお楽しみいただいているのは私たちにとってとても幸せなことですが、こうしたエピソードは新たなファンを私たちは開拓しているということを意味しているのです!

エステートのプロジェクトに対するファンからの批判的意見については読んでいるのですか?エステートのプロジェクトについてのファンのそうしたコメントをどう思いますか?

私たちはファンの皆さんの情熱を愛していますし、感謝しています。マイケルと知り合い、そしてマイケルと仕事をしてきたことがいかに特別なことか、私たちは理解しています。そして私たちは彼の資産や遺産の管理を任されているという信頼の重さを理解しています。私たちは、"史上最も偉大なエンタテイナー"だったキング・オブ・ポップには、マイケルに関連することに対する様々な、そして時には対立する視点をもつ膨大で多様な、そして情熱的なファン・コミュニティがあるということがいかに幸運なことかということを理解しています。当然ながら、マイケルに関連することにはエステートのプロジェクトも含まれています。それゆえ私たちは、ファンの皆さんのコメントや多大なるサポート、たとえそれが批判であっても、歓迎いたします。マイケルに対する情熱と愛の表れなのですから。

「This Is It」の公開に対してマイケルのファミリーのメンバーから私たちが批判を受けたことは興味深いことです。この作品は、史上最も成功したコンサート・ドキュメンタリーになったばかりでなく、アートについてのマイケルの真の天才性を垣間見せる貴重な舞台裏を見せてくれます。シルク・ドゥ・ソレイユの「 Michael Jackson THE IMMORTAL World Tour」を製作したときは一部のジャーナリストから批判を受けました。このショーは史上最も成功したツアー・ショーとなりました。幸い、ラスベガスの常設ショー「Michael Jackson ONE」については誰からも批判を受けたことはありません。すでに開幕以来、350万人の皆さんにご覧いただき、今でもラスベガスのトップのショーです。これらのプロジェクトはマイケル・ジャクソンの広大で永遠の人気のデモンストレーションとなっています。

批判を受ければ、すべての皆さんに喜んでいただくということはできないのだということを実感します。私たち自身もマイケルのファンですし、私たちが見たい、聴きたいと思うプロジェクトを生み出すため最善を尽くしています。こうしたプロジェクトを生み出す目的は、マイケルが遺したものをさらに高め、昔からのファンの皆さんを可能な限り喜ばせ、興奮させ、そしてこれからの世代のファンにマイケルを伝えることにあります。ご安心ください。ファンの皆さんが望むたくさんのプロジェクトに私たちは着手いたします。「Dangerous」や「HIStory」の記念アルバムやドキュメンタリーも含まれています。

マイケル関連のテレビ番組や映画を止めさせるためにもっといろいろとやらないのはなぜですか?

こうしたことはファンの皆さんを悩ませているのと同様に、私たちも悩ませています。私たちは専門家を交えて、ある特定のプロジェクトをストップするための法的根拠があるのかどうかかなり突っ込んだ分析を行います。もしあるのなら行動します。しかし多くの場合、その根拠がありません。そして、止められる見込みのない努力を行えば、こうした不快で、そして多くの場合では道徳に反するプロジェクトに注目を集めてしまうだけの結果となるでしょう。ひとつ言える事は、私たちの管理下にある音楽はこうしたプロジェクトでは使うことはできないということです。

「Michael Jackson ONE」のサウンドトラックは発売される予定はありますか?

「Michael Jackson ONE」のサウンドトラック・アルバムを発売する計画はありません。しかしながら、来年(2018年)8月29日にはマイケルの誕生日を祝うビッグ・バースデー・セレブレーションを予定しています。ラスベガスのマンダレイ・ベイのMichael Jackson ONE Theaterで開催されるこのビッグ・セレブレーションには、マイケルのファミリーのメンバー、マイケルと仕事をした方々、そしてビッグ・ファンの皆さんに参加していただければと考えています。ぜひご参加いただき、また事前に予約していただければと思っています。スペシャルなものになりますよ!

Source: michaeljackson.com
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