ジャーメイン、マイケルの存在を「感じる」

(要旨)ジャーメイン・ジャクソンは、彼とジャクソン・ファミリーはまだマイケルの死を乗り越えるには遠いと認めている。しかしジャーメインは、心の中でマイケルが彼らとともにあると感じているという。

「私たちは決して乗り越えられません。彼が亡くなったこと、彼がここにいないという事実とともに生きる努力をしています。私たちは彼の魂が元気で生きていることを知っています。私は彼をたくさん感じます」。

ジャーメインは、弟の早すぎる死の後、世界が喪に服しているのは、マイケルが音楽よりも生きることに貢献したことが世界の人々にはわかっているからだと信じているという。

「他の人たちと同じように私たちも傷ついています。私たちは鋼鉄でできているのではありません。私たちは人間です、私たちは家族です。そしてマイケルが亡くなり世界が泣いた時、彼らは、エンタテイナーだからと言う理由で泣いたのではありません。彼が取り戻した愛と彼がしようとしていたことのために泣いたのです」。 - 以下原文。

mjj_9.jpg ■ Jermaine "Feels" Michael's Presence
(5-7-2010) Jermaine Jackson admits that he and the Jackson family are still long from getting over Michael's death. Jermaine said, however, that he still feels that Michael is with them spiritually.

"We can never get over it, it's just trying to live with it and the fact he's not here. We know his spirit is very much alive. I feel him quite a bit," Jermaine said.

Jermaine said he believes the world was in mourning following his sibling's untimely death because they recognized Michael had contributed more to life than just his music.

"We hurt, like everyone else. We're not made of steel. We're human beings, we're family. And when Michael passed and the world cried, they didn't cry because of an entertainer. They cried because of the love that he put back out there and what he was about."

Source: MJFC / azcentral.com
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