ゲイリー・ヤングのガーディアン紙への寄稿より

「単なるアメリカン・ポップ・スターではなく世界的なアイコンであり、ソロではなくファミリーの一員だった。一つのブラック・ファミリー。70年代初頭のイギリスでは決してお目にかかれないものだった。それぞれが独自の文化を持っていたオズモンズやパートリッジ・ファミリーとは好対照だった。我が家のリビングでは、私と兄弟たちは彼のようにスピンやシャッフルをやっていた。出かける時は母親が私たちの髪をクシでといてくれた・・・頭皮が熱くなるほどに・・・そうすると彼らのようになったんだ」-ゲイリー・ヤング、公民権運動の時代の黒人スーパースターとしてのマイケルの立ち位置についてのガーディアン紙への寄稿より

(原文)
"Not just an American pop star but a global icon; not just an individual but part of a family. A black family - the kind you never saw in Britain during the early 70s. A counterpoint to the Osmonds or the Partridge Family that made sense on its own cultural terms. In our living room, my brothers and I would spin and shuffle to dance like him. When we were going out our mother would comb our hair high - until our scalps were on fire - so we could look like them." - Gary Young, writing for the Guardian, on Michael's position as the first Black superstar of the Civil Rights Era.#BlackHistoryMonth

Source: The official facebook page of Michael Jackson / facebook.com
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