キャサリン・ジャクソン:パリスは「よくなりつつある」

キャサリン・ジャクソンがパリスについて初めて口を開き、パリスは「必要な手助けを受けています」と語った。

「彼女は適切なところにいます」とキャサリン・ジャクソンはHello!誌に対して語っている。

パリスは6月5日以来、医師の診療下にあり、叔父のランディ・ジャクソンは先週ツイッターで、彼女が精神科病院に「長く居過ぎている」と不満を表明した。

しかしキャサリンは、パリスは「よくなりつつあり」、受けている治療は「うまくいっている。本当にうまくいっている」と現状を支持している。

「パリスは私にとってとても大事なのです。本当につらいことです。子供たちには幸せでいて欲しい、それだけなんです。(マイケル・ジャクソンが)亡くなった夜、パリスは泣いていました。『ダディに会いたい、ダディがいなきゃダメ』と言っていました」

「マイケルが育てていた時には子供たちは守られていました」とキャサリンはマイケルの子育てについて触れた。「私はずっと考えていたんです。そして、私はあのような育て方はしないつもりだと言いました。でもマイケルにはもっともな理由があったのです。彼は子供たちを守ろうとしていました。・・・・彼は礼儀作法は教えました、もちろん、世代は違いますけど。それから、最近の事情については理解できません。四六時中電話しているなんて」

入院前、パリスはツイッターを頻繁に利用していた。先月には生母であるデビー・ロウに自分の代わりにツイートしてもらっている。「みなさんからの励ましや支援にお礼を言って欲しいと娘に頼まれました。彼女は彼女の父親のように、とても強い子です」とデビー・ロウは書いている。

キャサリン・ジャクソンが起こしたAEGライブに対する不法死亡訴訟(マイケルのロンドンでの50日間にわたる「This Is It」について明らかになりつつある)では、デビー・ロウは、父親を失ったことでパリスがいまだ混乱していると涙ながらに証言している。

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ソース:itv / HELLO Magazine / E-Online /MJ-Upbeat.com
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