ジュディス・ヒル、彼はまさに魔法だった

マイケル・ジャクソンの「This Is It」のバックアップ・シンガーであり、現在アメリカ版「The Voice」に参加中のジュディス・ヒルがマイケルとの仕事についてQ&Aで語っている。


マイケルと仕事をするというのはどのような感じでしたか?

彼はまさに魔法だった・・・彼には圧倒的な何かがあったんです。夢のように感じていました。

追悼式典でお歌いになりましたね?これはどうでしたか?

家族を励ますとか、気分を高めなければならないと思いました。そして、彼を表現できるようベストを尽くさなければならないと。

「The Voice」では、なぜコーチにマルーン5のアダム・レヴィーンを選んだのですか?

彼がポップのシンガーだから。ソウル・シンガーとして私に挑むかもしれないと思ったんです。ポップの世界でソウル・ミュージックを歌うために。

ショービジネスでのあなたの経験は、「The Voice」では有利に働いていますか?それとも不利に働いていますか?

ある意味、助けにはなっています。でもマイナスにもなります。「彼女はプロだから」と思われちゃいますから。だから、私はそれを乗り越えなければならないんです。私は生身の人間だし、ベストを尽くしているんです・・・学ぶことがたくさんあります。

judith_1.jpg

原文: ■ Judith Hill: He Was Just So Magical
Source: MJFC / Asia One
関連記事
Google検索

Google

WWW検索 ブログ内検索

プロフィール

MJJFANCLUB.JP

Author:MJJFANCLUB.JP
* このブログはマイケル・ジャクソンのNewsブログです。
EmailAddress:
info.mjjfanclub.jp*gmail.com
の*を@に変えてください。

お知らせ

マイケル・ジャクソン「ONE」、チケット ON SALE NOW!!!
Man in the Music-スパイク・リー監督推薦図書
MJJFC.JPフェイスブック (TV情報 etc.)
カレンダー
最新記事
カテゴリ
リンク
文字サイズ変更ボタン
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする
モバイルはこちらから
QR
カウンター
WHAT ABOUT US
月別アーカイブ