ジャクソン家側はAEGライブに400億ドル請求?

TMZが入手した法的文書によると、キャサリン・ジャクソンとマイケル3人の子供たちは、マイケル・ジャクソンを診療することになっていたコンラッド・マーレー医師を雇用し、またその監督を怠ったとしてAEGライブに対して400億ドル(およそ3兆8000億円)以上の賠償金を求めているという。これには、もしマイケルが生きていれば将来にわたって稼いだであろう金額に対する補償が含まれている。

一方AEGライブ側は、その額が非常識であると主張している。児童性的虐待疑惑以降、中東への自主亡命も含めてマイケルのキャリアは負のスパイラルに陥っていたというのがその理由だ。AEGライブは損害賠償請求がひどい憶測に基づいていると主張している。

70x53_29.jpg ■ Jacksons Suing AEG Live For 40 Billion?
(16-3-2013) TMZ is claiming they obtained legal documents stating that Katherine Jackson and Michael's three children want in excess of US$ 40 billion from entertainment company AEG Live for alleged negligent hiring and supervision of Dr. Conrad Murray who was supposed to take care of the entertainer. The amount includes compensation for all of the future earnings Michael Jackson would have scored had he lived.

On the other side AEG Live claims the amount is preposterous because they say Michael's career was in a downward spiral following the child molestation allegations, as well as a self-imposed exile in the Middle East. They claim the damage claim is based on rank speculation.

Source: MJFC / TMZ
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