ケイティ・クーリック、MJとデートをするチャンスを辞退していた

「Jimmy Kimmel Live!」(1/31)でアメリカのジャーナリスト/作家のケイティ・クーリックが2000年のある出来事について語った。彼女はマイケル・ジャクソンとデートをするチャンスを辞退していたという。デートの申し入れは、クーリックが彼のインタビューをとろうとしていた会話から出たもののようだ。二人はエドガー・アラン・ポーについて話をし、そして、ラビ・シュムリー・ボテアックがマイケルとのデートを設定しようと彼女に電話をかけたのは、その次の日のことであった。結局クーリックは辞退したのであるが、しかし今となっては、そう決めたことについて彼女は後悔している。

「今となっては彼とディナーをしなかったのが残念です。素敵な会話ができたでしょうから。でも当時、それだけの価値があるとは思えなかったんです」

■ Katie Couric Turned Down Chance To Date MJ
(2-2-2013) On the 'Jimmy Kimmel Live!' show (January 31) US journalist and author Katie Couric talked about an incident in 2000 when she turned down a date with Michael Jackson. The request for the date seemed to stem from a conversation they had where Couric was trying to score an interview with him. They discussed Edgar Allen Poe and it was then the next day that Rabbi Shmuley Boteach called her up to set up the date with Michael. Couric ended up turning him down, but now has regrets about making that decision.

"Now I'm just really sorry I didn't have dinner with him because it would have been a fascinating conversation. But I just didn't think it was worth it at the time."

Source: MJFC / Examiner
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