マイケル・ジャクソン追悼

■ 「松江でビートイット」/あす、当日参加も可

 マイケル・ジャクソンの命日の今月25日に合わせた追悼ダンスイベント「松江でビートイット」が23日午後1時半と3時、松江市末次本町のカラコロ広場で開かれる。

 イベントはマイケル死去翌月の2009年7月、スウェーデンで数百人が追悼で踊ったインターネットの動画が話題となり世界中に広がった。山陰では、名古屋市で主催した会社員徳永健さん(39)が企画し、昨年10月、松江市の宍道湖畔や境港市の水木しげるロードなどで、それぞれ100人以上が踊った。

 徳永さんらは今年も、マイケルのダンスを文化として根付かせたいと企画した。東京、大阪、名古屋と同日開催で「ビート・イット!」を踊る。7、8月には「みなと祭」(境港市)、「松江水郷祭」(松江市)、「がいな祭」(米子市)でも披露する予定。

 徳永さんは「伝統の祭りの中で踊ることで恒例行事となり、ダンスのために里帰りしたいという人が増えれば」と話している。当日参加も可。問い合わせはリンク先まで。

ソース: 朝日新聞

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■ 「M・ジャクソン ダンストリビュート」開催迫る-地元お笑い芸人も参加
故マイケルジャクソンの命日(6月25日)に合わせて、「フラッシュモブダンス」で追悼の意を表す「浮見堂でBeat it」に向けた合同練習会が6月20日、プラザ花芝(奈良市花芝町)内で開かれた。

 マイケルジャクソンを思う人たちを中心に広がりを見せている同企画。当日は、奈良を拠点に活動するインディーズのお笑い団体「BLACK BASS ORCHESTRA(ブラックバスオーケストラ)」に所属し、一発ギャグをネタにするピン芸人の焼きそばさん(26)の姿も。

 毎月「なら100年会館」で定期ライブを開いている同団体。その中の、課せられたお題を次のライブで披露するという企画で、マイケルジャクソンの「Beat it」のダンスを習得することを命じられたという焼きそばさん。インターネットで調べるうちに、練習会の存在を知り参加した。

 焼きそばさんは、同団体の企画の一環でポールダンス教室に通い、全国大会への出場経験もある実力からか、初めての練習にも関わらず軽い身のこなしでダンスを身につけていた。25日の本番にも参加するという焼きそばさんは「マイケルに近づけるように練習したい」と意気込みを見せる。

 「浮見堂でBeat it」は今月25日、浮見堂の西側に位置する広場で開かれる。開催時間は18時26分~と18時55分~。合同練習への参加申し込みは、フェイスブックか主催するフェイスブックか主催する奥本雅史さんまで(リンク先へどうぞ)。当日の飛び入り参加も可能。

全文はこちら

ソース: 奈良経済新聞
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