MAKING HIStory 限定版プリント、MJサイン入り

歴史の一片を手に入れる本当に最後のチャンス!マイケル・ジャクソンの署名入り限定版のプリントです!マイケル・ジャクソンが直接署名したこの限定版プリントは、元々は1998年にリリースされたもので、残りわずかとなっています。リクエストに応え、この度値下げいたしました。「Making HIStory」と題されたこのプリントは、マイケルの30年に渡るキャリアからの様々なイメージが描かれています。サイズは22×18インチで、銀色のインクでマイケルが直接署名しています。ロンドン訪問時に署名されました。この偉大なコレクターズ・アイテムは現在、そして将来への良い買い物となるでしょう。しかしながら、残りわずかであることをご留意ください。ご希望される場合はお早めにご注文をお願いします。ナンバーが刻印されたプレートと鑑定書が付属しています。

このプリントには、マイケル・ジャクソンが直接署名しています。2002年6月17日、ルネサンス・チャンセリー・コート・ホテル・イン・ロンドンにて、エイドリアン・グラント氏の前で署名されました。印刷されたサインではありません!

★ こちら→ MJ- MAKING HIStory LIMITED EDITION PRINT AUTOGRAPH SIGNED BY MJ

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ソース: MJJSHOP.COM / MJJFANCLUB.JP

ポッドキャスト:ジャクソン・ファミリー・ドラマについて語るローランド・マーティン

政治活動家でジャーナリストのローランド・マーティンが、マイケル・ジャクソン・エステートが一部のジャクソン家のメンバーに対しカラバサスの家への出入りを禁止したことを取り巻くジャクソン・ファミリー・ドラマの最新の状況について、月曜日にトム・ジョイナー・モーニングショーで語った。

エステートは月曜日に声明を発表、「今後、安全かつ適切な環境がマイケル・ジャクソンの子供たちと彼の母親のために提供されるべきであるということは、エステートにとって不可避である」としている。

この声明は、ジャクソン兄弟姉妹のランディ、ジャネット、ジャーメインがカラバサスの家を訪問することを禁止されているというマーティンの報道に応えて出されたものである。

本番組のポッドキャストはこちら

■ Roland Martin On Jackson Family Drama: Podcast
(31-7-2012) Political activist and journalist Roland Martin spoke to the Tom Joyner Morning Show on Monday about the latest developements in the Jackson family drama surrounding reports that the Estate of Michael Jackson has barred certain Jackson family members from the Calabasas, CA home.

The estate released a statement Monday afternoon saying, "It is imperative to the estate that from this point forward a safe and appropriate environment be provided for Michael Jackson's children and his mother."

The statement was issued in response to an online report by Martin that Jackson siblings Randy, Janet and Jermaine have been blocked from visiting the home.

To listen to the podcast of the show, please click here.

Source: MJFC / rolandmartinreports.com / montereyherald.com / special thanks to David for bringing this to our attention!

キャサリンとMJの子供たち、MJの誕生日をゲーリーで祝う計画

キャサリン・ジャクソンとマイケルの3人の子供たちが、キング・オブ・ポップの54回目の誕生日を生まれ故郷のインディアナ州ゲーリーで祝う計画だ。

「Goin' Back to Indiana: Can You Feel It」と題されたこのイベントでは、8月29日のキャンドル・ヴィジルやトリビュート・コンサート、キャサリン・ジャクソンを称えるイベントなどが行われる。イベント用のフェイスブック・ページ(http://www.facebook.com/jacksonstreet2012)が既に出来上がっている。

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■ Katherine And Kids Plan To Celebrate MJ's Birthday
(8-1-2012) Katherine Jackson and Michael's three children plan to celebrate what would have been the King of Pop's 54th birthday in his hometown of Gary, Indiana.

Details of the event, which is being called "Goin' Back to Indiana: Can YOu Feel It," include a condlelight vigil on Aug. 29th, a tribute concert and an event honoring Katherine Jackson. A facebook page for the event has been set up at http://www.facebook.com/jacksonstreet2012.

Source: MJFC / Seatle Times

MJJプロダクション公式 2001年カレンダー/オーガナイザー/プランナー

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ソース: MJJSHOP.COM / MJJFANCLUB.JP

ジャーメインも家族の戦いから離脱

先月公にされた、マイケル・ジャクソン・エステートの遺言執行人とキャサリン・ジャクソンのアドバイザーたちを批判した手紙について、ジャーメイン・ジャクソンが兄ティトに続いて撤回した。ジャーメインの声明は、彼の家族が一週間以上もその渦中にあった公の確執の終結を求めている。

声明ではこう述べられている。「悩みましたが、私たちにとっては明らかに、闘いではなく愛だというマイケルの言葉に沿って生きる時です。この精神に則り、私はこの声明を和睦の手段として発表します」。

AP通信にリリースされたこの声明でジャーメインは、混乱を招いた母キャサリンのアリゾナへの10日間のスパ旅行を後悔していると述べている。この旅行が失踪人届けの発端となり、カリフォルニア州カラバサスの邸宅のドライブウェイでの親族間のいさかいを招くこととなった。そして判事はマイケル・ジャクソンの3人の子供たちへの後見人職務をキャサリンから剥奪した。

「間違いが起こり、大変感情的な状況の中で非理性的な言葉が双方から発せられました。争いをこれ以上進めず、平和と協力、愛、回復へと進む時です」とジャーメインは述べている。

ジャーメインは、マイケルの遺言は偽造されたものだとし、遺言執行人の辞任を要求した例の手紙は公にされるべきではなかったとしている。エステートへの懸念は消えてはいないが、その懸念は「私的な会話の中」で表明されるべきであり、「公の争い」の中で言うべきことではなかったと述べている。

「したがって私は、公にされるべきではなかったエステートに送付された手紙の中の署名を撤回します」と彼は述べている。

先週、キャサリン・ジャクソンの居場所と彼女からのマイケルの子供たちへの連絡が途絶えたことについての論争の最中、ティト・ジャクソンは自分の署名を撤回している。

ジャネット、ランディ、リビーらきょうだいと母親をアリゾナのスパへ連れて行くという計画に加わった理由について、「彼女が置かれた環境を考え、彼女の幸せのためという考えに基づいたものでした。マイケルの子供たちとの会話を『遮断する』ための悪意ある企てでは決してありません。自宅へ電話すれば、それが私たちが争っている人たちとの会話につながり、それゆえに母へのプレッシャー(彼女には不要なものだと医師が言いました)が増すことを私たちは心配しただけなのです」と述べている。

彼の母親の家の外で起きたと報じられた小競り合いについて、ジャーメインはこう説明している。

「私たちは子供たちと直接話をし、彼らの祖母に会わせる用意ができていることを話し合うためにカラバサスの家へ行きました。私たちはセキュリティにそれを拒否されました。そしてお互いの不信感が、抑えが効かない状況を作ってしまったということは明らかです」

そして彼はこう続ける。「あのような状況になってしまったことを後悔しています。プリンス、パリス、ブランケットが感じた苦痛を後悔しています。あれは、私やジャネット、リビー、ランディの本意ではありませんでした」。

エステートの弁護士ハワード・ワイツマンが送付した電子メールによると、マイケルの子供たちの暫定後見人であるTJ・ジャクソンの弁護士の要請で、エステートは、親族の一部(ジャーメイン、ランディ、ジャネット、リビーが含まれる)に対しカラバサスの家への訪問を禁じることに同意している。

ジャーメインによれば、この措置が「和解の申し出」を促したという。

「昨日、息子のジャファーから電話があり、私は心が痛みました」とジャーメインは述べている。「彼はこう尋ねたのです、『家族としておばあちゃんの家へ行くことができないって本当なの?』もう十分です」

弁護士らは木曜日に法廷に出向き、プリンス、パリス、ブランケットの後見人職務についての問題を話し合うものと見られている。キャサリン・ジャクソンと34歳になるその孫TJ(先週キャサリンと連絡がとれない状態になり、暫定的後見人に指名された)は共同後見人となることを求める予定だと報じられている。

この合意により、82歳になるキャサリンから日々の重圧が取り除かれ、また仮にどちらかが後見人の職務を遂行できない状態になれば、もう一人が子供たちの単独後見人になるということになるだろう。

原文:■ Jermaine Backs Away From Family Fight
 Source: MJFC / AP / foxnews.com / CNN.com

キャサリン、後見人に復帰

キャサリン・ジャクソンが木曜日に法廷に提出した文書が、彼女の10日間に渡る失踪をめぐる多くの議論について明らかにしている。アリゾナのリゾートに滞在中、誰かに連絡することを止められ、また行方不明と報じられていたことは知らなかったという。

ミセス・ジャクソンは法廷に提出した文書の中で、携帯電話とiPadからは引き離され、リゾートでの部屋の電話は通話することができずテレビは映らなかったとしている。

「電話はありましたが機能しておらず外へ電話をかけることができませんでした。それに、部屋のテレビは映像が映りませんでした」。

テレビの修理は何度も頼んだという。

法廷文書はさらに続き、後にテレビ報道の音声が偶然耳に入り、自分が失踪人捜索の対象となっていることを知ったと記されている。

「ある朝、テレビの音で目が覚めました。画面は映っていませんでしたが、私が行方不明であるとの報道が聞こえたのです」

ミセス・ジャクソンは、彼女の孫たちが連絡を取ろうとしていたこと、弁護士が話をしようとツーソン(アリゾナ州)まで空路やってきていたことは知らなかったと述べている。

「私が向こうへ行っている間、私が信頼している人たちが、プリンス、パリス、ブランケットが私と連絡を取ろうとしているということを私に知らせないかもしれないと疑う理由はありませんでした」と彼女は述べている。

彼女は子供たちのことについて尋ね、元気だと告げられたという。もし連絡を取ろうとしていることを知っていたら、あれほど長く留守にはしていなかったと述べている。

「あの時、あの人たちは私に正直に言ってくれているものと信じていました」と彼女は記しているが、誰について言及しているのか明確にしていない。

法廷に提出された文書に記されているミセス・ジャクソンのコメントの多くは、アリゾナを発つ前にABCニュースで発表した声明とは一致していない。彼女の子供たち、ジャネット、ジャーメイン、リビーと腰掛け、彼女はあらかじめ用意された声明を読み上げ、自分の意思に反して留め置かれていたわけではないと話していた。

これらの説明は、マイケル・ジャクソンの子供たち、プリンス(15)、パリス(14)、ブランケット(10)の後見人への復帰申請書に添えられたものである。木曜日、上級裁判所ミッチェル・ベックロフ判事はこの申請を許諾し、34歳になる彼女の孫TJ・ジャクソンを共同後見人として一時的に任命した。

ベックロフ判事は、今月末には取り決めをまとめるが、子供たちのことについての決定権を当面のところ両者に与える共同後見人の許可証を交付すると述べた。

「キャサリン・ジャクソンは子供たちのことについて素晴らしい仕事、ケアをしてきたという報告から見て、子供たちは心配することはないと私は思います」とベックロフ判事は述べた。

ベックロフ判事は、子供たちは彼らにとっては従兄弟であるTJ・ジャクソンとは親しい関係だと指摘し、TJは家族の長であるキャサリンを「とても尊敬して」いて、彼女もTJを尊敬していると述べた。

TJ・ジャクソンの共同後見人の地位は暫定的なものだが、8月22日の次回のヒアリングではそれを恒久的とする可能性もある。

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原文: ■ Katherine Reinstated As Guardian
 Source: MJFC / AP / Chicago Tribune
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