エステートがBMIと再契約する

BMI(注:Broadcast Music Inc、日本でいうJASRACのような団体)とマイケル・ジャクソン・エステートは、マイケル・ジャクソンの音楽カタログの使用許諾と著作権料の徴収の代理人契約を更新した。ジャクソンのアルバム・セールスの総計は10億を超え、彼の古典たちは映画やテレビ、音楽の業界にインパクトを与え続けている。

MBI社長CEOマイク・オニール
「マイケルの類まれなる膨大なカタログの代理人を継続させていただくことを発表いたします。1976年以来、私たちは彼の作品の使用許諾業務を担当してまいりました。エステートともこの関係を継続することを光栄に思っております」。

ジャクソンはこれまで、グラミー賞13回、ソングライターの殿堂入り、アメリカン・ミュージック・アワード26回、BMIポップ・アワード21回といった受賞歴がある。また没後のプロジェクト、「MICHAEL」と「Xscape」はジャクソンの天才さを誇示しており、後者には、今年のベスト・レコーディングの一つに挙げられているポップ/R&Bのヒット、「Love Never Felt So Good」が収録されている。

マイケル・ジャクソン・エステートとの更新に加え、ピンクやマルーン5、テイラー・スウィフトといった素晴らしいソングライターらがBMIを選んでいる。さらに、BMIは2014年、サム・スミス、ホージア、ニコ&ヴィンス、テイマー・ブラクストン、セイント・ポール&ザ・ブロークン・ボーンズ、ジェネイ・アイコといった売出し中のソングライターたちとの契約している。BMIは現在、65万人以上のソングライター、作曲家、音楽出版社の代理人を務めている。

■ The Michael Jackson Estate Reups With BMI

BMI and the estate of the late global superstar MICHAEL JACKSON have renewed their agreement with for representation of the public performances of his music catalog. JACKSON's cumulative album sales are in excess of 1 billion,and continue to impact the entertainment industry in film, television and music with his classic repertoire.

“We are pleased to announce our continued representation of MICHAEL’s extraordinary and vast catalog,” said BMI Pres./CEO MIKE O'NEILL. “Since 1976, we’ve had the privilege of licensing his works and we’re honored to continue this relationship with his estate.”

JACKSON's list of accolades include 13 GRAMMY Awards; induction into the SONGWRITERS HALL OF FAME; 26 AMERICAN MUSIC AWARDS; and 21 BMI POP AWARDS. Posthumous projects highlighting JACKSON’s genius include two albums, "MICHAEL" and "Xscape"; the latter featured “Love Never Felt So Good,” a pop-R&B hit that has been named one of the best recordings of the year.

In addition to the estate of MICHAEL JACKSON renewing with BMI this year, stellar songwriters PINK, MAROON 5 and TAYLOR SWIFT have also chosen to continue their partnership with the Company. Moreover, BMI saw its membership swell in 2014 with the signings of breakout writers SAM SMITH (PRS), HOZIER (IMRO), NICO AND VINZ, TAMAR BRAXTON, ST. PAUL AND THE BROKEN BONES and JHENE AIKO, among others. BMI now represents over 650,000 songwriters, composers and publishers.

ソース:http://www.allaccess.com/net-news/archive/story/136588/the-michael-jackson-estate-reups-with-bmi

キング・オブ・ポップの商標をめぐり、エステートがポップコーン・メーカーを訴える

マイケル・ジャクソン・エステートは「キング・オブ・ポップ」の称号を商標として登録はしていないが、第三者が登録することはできないとして異議申し立てを行った。

2012年、GourmetGiftBaskets.com Incがオンラインの高級ポップコーン・ストアKingOfPOP.comを立ち上げ、ピリ辛ランチ・ドレッシング味、シナモン・トースト味などの販売を開始した。同社は5月に商標登録したが、マイケル・ジャクソンのニックネームとかける意図があったかどうかは不明だが、エステートは意図的だと解釈した。

「『キング・オブ・ポップ』という言葉は間違いなくマイケル・ジャクソンだとアメリカでは認識されています」とエステート側は異議申立てで述べている。「マイケル・ジャクソンと関連づけて莫大な信用を獲得し、マイケル・ジャクソンが『キング・オブ・ポップ』という名称から利益を得られていると思わせるため、意図して『キング・オブ・ポップ』という言葉と、マイケル・ジャクソンを思わせるデザインやマークが選択されているのです」。

この言葉についてエステートが異議申し立てをするのは今回が初めてではない。2011年には、「Hip Pop: The King of Pop」という商標を阻止しようと動いている。この申し立ては自主的に取り下げられた。商標も後にキャンセルされている。

■ The Estate Of Michael Jackson Sues Popcorn Maker Over King Of Pop Trademark

Law360, New York (October 24, 2014) The estate of Michael Jackson has never registered his “King of Pop” honorific as a federal trademark, but they filed an opposition to say that nobody else can, either.

In 2012, GourmetGiftBaskets.com Inc. launched KingOfPOP.com, an online gourmet popcorn store selling flavors like zesty ranch and cinnamon toast. The company moved to register the name in May, and whether or not intended it as a play on Jackson’s nickname, the estate sure took it that way.

“The term ‘King of Pop’ is recognized throughout the United States as uniquely and unmistakably identifying Michael Jackson,” the estate said in an opposition. “Applicant intentionally selected its ‘King of Pop’ and design … marks to refer to Michael Jackson and to trade off of the substantial goodwill and recognition that Michael Jackson has accrued in the ‘King of Pop’ nickname.”

It’s not the first time the estate challenged a mark over the phrase. It moved to cancel a registration for “Hip Pop: The King of Pop,” in 2011, a petition that it later withdrew voluntarily. The mark was later canceled.

The estate is represented by Greenberg Traurig LLP. GourmetGiftBaskets.com is represented by Bourque & Associates.

Sources: Law 360/All Things Michael

http://vallieegirl67.com/2014/12/11/the-estate-of-michael-jackson-sues-popcorn-maker-over-king-of-pop-trademark/

‘Uptown Funk’ と ‘Jam’ のマッシュアップ

マーク・ロンソンとブルーノ・マーズの新曲「Uptown Funk」が音楽シーンを熱狂させている。この曲の人気はX Factorで出場者がライブで歌って以来イギリスで急上昇し、ビルボードHOT100でも上昇して現在8位となっている。イギリスのブックメーカーでは今年のクリスマスのナンバーワンの候補に上げているところもある(1995年にはマイケル・ジャクソンの「Earth Song」がナンバーワンとなっている)。

ブルーノ・マーズはマイケル・ジャクソンから多大な影響を受けており、しばしば好きなアーティストして言及し、ライブではマイケルの曲を歌っている。だからファンが「Uptown Funk」のマッシュアップをマイケルの1991年の古典「Jam」を使って作ったのはまさにぴったりだ。これら2曲は完璧に調和してノリのいい曲となっている。

このリミックスは公式のものではないが、楽しんでいただければと思う。そして作者のIsaac Jackson にも拍手を送りたい。



■‘Uptown Funk’ and ‘Jam’ Mashup

The new track by Mark Ronson featuring Bruno Mars called ‘Uptown Funk’ is setting the music world on fire at the moment. Its popularity has soared recently in the UK after an X Factor contestant performed it live and it’s steadingly climbing the Billboard Hot 100 as well, currently sitting at number 8. UK betting shops have also put it in line to potentially be this years Christmas number one (a feat Michael had in 1995 with ‘Earth Song’).

Mars has always taken a lot of influence from Michael Jackson, citing him as his favourite artist and often performing Michael’s songs live in concert. So it’s fitting that a fan has mashed up his new hit ‘Uptown Funk’ with Michael’s classic ‘Jam’ from 1991. The songs fit perfectly together and provides a floor thumping tune to listen to.

Whilst it’s an unofficial remix, we hope you enjoy it and well done to Isaac Jackson for creating it!

Source: Soundcloud & MJWN

On this day - 1988年12月11日

1988年12月11日、BADツアー日本公演での東京ドーム9公演の3日目のパフォーマンスを行う。

マイケルはバックステージで幼い二人のファンとその両親と会った。9歳のタカダ・アヤナはBADツアーの通算400万人目の観客だった。気がつけばマイケル・ジャクソンの曲を聴いていたというタカダ・アヤナは、金曜日から始まった東京公演の3日目の日曜日にステージに上げられ、入場者数の新記録を祝う証明書を手渡された。BADツアーは400万人という史上最大の観客を前に公演が行われたのである。

BADツアーは史上最多の観客を前に公演が行われた。ツアー・オーガナイザーによると、12カ国を終えた時点で440万人の観客動員が見込まれていた。マイケルはソロ初となるツアーを1987年9月に日本の14公演からスタートしていた。

1988_Tokyo_dome.jpg

■On this day - 11th December 1988
1988 - Michael perform third of 9 dates at Tokyo Dome in Tokyo during the Japanese leg of Bad tour.

At one of these last concerts in Japan, Michael met backstage with two young fans and their parents. 9 year old Ayana Takada was the 4 millionth fan to attend the Bad tour. Michael met with her and her brother and presented her with a certificate to commemorate the now record breaking attendance figure. The Bad tour had played to the largest audience ever, 4 million people.

Michael greets 4 millionth fan.

Ayana Takada, a 9-year-old who says she’s been listening to the music of Michael Jackson as long as she can remember, was selected Sunday as the 4 millionth person to attend a concert of Jackson’s world tour.

Jackson, who opened the last leg of his world tour in Tokyo Friday night, brought the girl on stage during his performance Sunday and presented her with a certificate commemorating the event.

The Bad tour had played to the largest audience ever, by the time he winds up his 12-nation tour, the rock star is expected to have performed before a record 4.4 million fans, according Jackson’s tour organizers.
Jackson, 30, embarked on his first international solo tour in Japan in September 1987, playing before sold-out crowds in 14 concerts.
her brother Taisuke Takada.

Source: Michael Jackson For All Time / MJJEternal / MJJCommunity / MJJTime / MJ-Upbeat.com

マイケル・ジャクソンは発言することを恐れなかった。他のセレブたちはどうか。

「セレブたちの立ち位置は?」

#BlackLivesMatterの支持者たちが投げかけている疑問である。この混乱の時、世界のメディアに土台を持つ者たちのリーダーシップが欠けていると感じている者がいる。

黒人俳優やミュージシャンたちの多くが、マイケル・ブラウンとエリック・ガーナー事件の大陪審の判断に対して悲しみと不満の意を公に表明している。ジョン・レジェンドは食べ物を積んだトラックをチャーターしてニューヨークの抗議者たちを支援した。ヒップ・ホップのJ・コールもデモに参加した。フィラデルフィアのラッパー、チル・ムーディーは「We’re Worth More」という歌を歌った。

だが、超有名人たちは何もしていないと考える者もいる。ファレル・ウィリアムスのコメントには満足できないという声がある。オプラは?タイラー・ペリーの立ち位置は?ビヨンセの立ち位置は?これらはこの数週間ツイッターで見かけた疑問の数々だ。

何か、無関心以上のものがあるのではないか?つまり、恐れとか不安だ。アーティストは政治的立場が名声やキャリアを危うくしかねないと恐れている。何であれ、政治的な発言には反発があるものだ。そして、代償を払わねばならないだろう。レコード会社からラジオ局のスポンサーまで、アーティストのキャリアはこうしたものとの友好関係にかかっている。

クエストラブはインスタグラムでこのように発言している。
「僕はミュージシャンたちに、今生きている時代の声になるようにと訴えかけたい。ディクシー・チックスのナタリー・メインがどうなったか、すべてのアーティストがラジオで突如として沈黙したことをみんな見ていたのはわかってるよ(彼女は勇敢にも、ブッシュ陣営の宣戦布告に対する意見と失望を表明し、そして不当にもターゲットとされた・・・。後で彼女が正しかったことが分かったけど)・・・・」

ディクシー・チックスはこの2003年事件のためにスポンサーの協力を失い、自分たちの歌がラジオから締め出され、歌も急に売れなくなるという憂き目にあった。政治的な発言を作品の目玉としたアーティストにどのような運命が降りかかる恐れがあるか、当時を想像してみてほしい。

マイケル・ジャクソンは、自分が目にしている真実のために前に出ることを決して厭わなかった。私たちが感じていることを表明するために、その結束の世界的リーダーにジャクソンを当てにすることができた。大人になってからの彼の作品には社会的な行動主義が溢れている。飢餓、エイズ、暴力、人種問題、環境。戦禍のサラエボのためにコンサートをやったのはジャクソンだ。911の後、チャリティーソングやコンサートを企画したのはジャクソンだ。変革のために世界的な名声を可能な限り利用したのはジャクソンだ。彼はその場にいたのである。

そのポリシーのためにジャクソンに降りかかったことは、売り上げが落ちるどころのことではなかった。権力者に真実を語る中で彼は自分自身を標的とし、そして大きな痛手を受けた。彼に向けられた最悪の事態はカリフォルニアの白人地方検事の攻撃だった。この検事はジャクソンを12年も執拗に追い回し、裁判で完全に否定されたものの、凶悪犯罪でジャクソンを起訴したのである。

誰も全容がわかっていないように思える。つまり、とても有名で影響力のある裕福な黒人の男が、でっち上げの容疑で白人検事にやられたのだ。

実際、ジャクソンにとっては沈黙は辛いことであった。彼はスポンサーを失い、まさにクエストラブが言っているような金銭問題に直面した。彼はすでに、白斑が疑われ(後に検視解剖で立証された)、肌を白くしたのではとの疑惑のために支持者を失っていた。仲間のアーティストたちは去り、レコード会社の策略に対する彼の抵抗はメディアから嘲笑された。「私たちのほとんどは彼に背を向けたのです」とマドンナは彼の死後語っている。

1996年、ジャクソンはスパイク・リーに協力を求め、「They Don’t Care About Us」用のショートフィルムを製作した。だがそれを見たことがない者もいるかもしれない。アメリカのテレビで放映禁止となったからだ。そしてアメリカのラジオ局はこの曲をオンエアすることに積極的ではなかった。ジャクソンが「差別」用語を曲中で用いていると非難されたからだ。

この曲はそのほとんどが、ビデオでも撮影されていた1992年のロドニー・キング殴打に関わった警察官が有罪とならなかったに対する彼の返答である。だが、1993年に自分が警察から受けた恐ろしい蛮行の経験に対する返答でもある。この曲に対する批評を今読み返してみると、その不誠実さに首を振らざるを得ない。当時の権力者の一部にとってこれが危険な歌であったこと、そして単に屈服させるためだけの異議であることは明白だ。

クエストラブが私たちに必要なこととして別の機会にこう言っている。「魂のこもった歌。解決のための歌。疑問を呈する歌。抗議の歌は退屈なものにしなければならないという決まりはないし、ダンサブルでなくたっていい。真実を語ればそれでいいんだ」。

ツイッターのハッシュタグは#TheyDontCareAboutUsだ。ファーガソンではこのマイケル・ジャクソンの歌が車の窓から大音量で流れている。先週、ニューヨークやバークレーでは抗議者たちがこの曲を歌った。そしてボルティモアでは、モーガン州立大のコーラス隊がジャクソンの「Heal The World」で抗議者たちに応えるという魔法のような瞬間も見られた。

犠牲はすでに払われた。だが、その小切手は現金にはならなかった。私たちに必要なことは結局、ただマイケル・ジャクソンを聴くことなのかもしれない。





■Michael Jackson Wasn’t Afraid to Speak Out, What About Other Celebrities?

“Where are all the celebrities?”

That’s a question many supporters of #BlackLivesMatter protests are asking. At this moment of great unrest, some are feeling a lack of leadership from those who have worldwide media platforms.

Many black actors and musicians have made public statements to express their sorrow and frustration over the Michael Brown and Eric Garner grand jury decisions. John Legend hired food trucks to feed protesters in New York. Hip-hop celebrity J. Cole joined the marchers. Philadelphia rapper Chill Moody wrote a song, “We’re Worth More.”

But there’s a feeling that the super-famous haven’t really stepped up to the plate. Pharrell’s statement was less than satisfactory to some. Where is Oprah? Where is Tyler Perry? Where is Beyonce? These are the questions I’ve seen on my Twitter timeline these last few weeks.

I think something other than apathy is really at work here: fear and trepidation. Artists fear that taking a political stand may jeopardize their reputations and careers. Any political statement is going to have a backlash — and a price will be paid. Careers are dependent on the goodwill of corporations, from the record companies to the sponsors to the radio stations.

Questlove put it like this on his Instagram: “I urge and challenge musicians and artists alike to push themselves to be a voice of the times that we live in. I know that many see what happened to Dixie Chicks’ #NatalieMaines @mainesmusic (she bravely expressed her opinion/dismay on the Bush administration declaring war & was unjustly targeted….while in hindsight being CORRECT) suddenly there was an onslaught of radio silence from artists across the board…”

The Dixie Chicks lost their corporate sponsor following that 2003 incident and saw their songs pulled off the air and sales of their music nosedive. Imagine then, what fate could befall artists who made political statements a centerpiece of their work?

Michael Jackson was never afraid to put himself out there for the truth as he saw it. We could always count on Jackson to be the global leader of the band, to give voice to everything we were feeling. His adult catalog is a trove of social activism. Starvation. AIDS. War. Gang violence. Race relations. The environment. It was Jackson who put on concerts for war-torn Sarajevo. It was Jackson who put together a group charity song and concert after 9/11. It was Jackson who used every ounce of his global celebrity to make a difference. He was there.

What happened to Jackson for his politics was so much worse than losing sales. For in speaking truth to power, Jackson made himself a target, and he took a pounding. The worst shots at him were taken by a white district attorney in California who pursued him relentlessly for 12 years and charged him with heinous crimes that were utterly disproved at trial.

No one ever seems to connect the dots: A very vocal, very influential, very wealthy black man was taken down by a white prosecutor on trumped-up charges.

Indeed, for Jackson the silence was deafening. He lost sponsors and faced financial problems of exactly the type that Questlove refers to. Skepticism about his vitiligo (later verified by autopsy) and accusations of skin-bleaching had already cost him some supporters. His fellow artists bailed, his protests against the machinations of his record label were roundly mocked in the press. “Most of us had turned our backs on him,” Madonna said after his death.

In 1996, Jackson enlisted Spike Lee to create the short film for his song, “They Don’t Care About Us.” You may have never seen it however, because it was banned from American television. And radio stations in the U.S. were reluctant to play the track because Jackson was accused of using “racist” language in it.

The song was, in large part, a response to the failure to convict police officers of the videotaped 1992 Rodney King beating, but also to his own terribly degrading experience of police brutality in 1993. To re-read the criticism of the song today is to shake your head in disbelief at its disingenuousness. It’s obvious that for some in power at the time, this was a dangerous song, and the objections merely an attempt to deflect.

What we need, said Questlove the other day, are “songs with spirit in them. Songs with solutions. Songs with questions. Protest songs don’t have to be boring or non-danceable….they just have to speak truth.”

On Twitter, #TheyDontCareAboutUs is a hashtag. In Ferguson, they blasted the Michael Jackson song through car windows. In New York City and Berkeley last weekend, it was sung and performed by protesters. And In Baltimore, there was a magical moment when the Morgan State University choir answered protests with a rendition of Jackson’s “Heal The World.”

The price has already been paid, but the check was never cashed. Maybe we just need to finally listen to Michael Jackson.

Source: Baltimore Sun / DB Anderson / MJ-UPBEAT.COM

ロドニー・ジャーキンス:「その時が来たと思った」

ヒットメーカー・プロデューサーのロドニー・ジャーキンスは、キャピトル・レコード・タワーにある自分のスタジオと、自宅のプライベート・スタジオにBarefoot Sound社の最高級モニターのMiniMain12を備えている。

ジャーキンスは先ごろ、マイケル・ジャクソンのナンバーワン・ヒット「Xscape」のプロデュースで世界的な評価を受けた。

「90年代に僕はマイケルと曲作りをした。あの曲は1999年に着手したんだよ。まさかと思うだろうけどね」とジャーキンスは振り返る。

「あれは、しまわれていた宝物のうちの一つなんだよ。その時が来たと思ったね。15年経って、世界があの曲を聴く必要がある。ファンは聴く必要がある。アルバムでは両バージョンが聴けるようになってるね。オリジナル版とニューバージョンと。ニューバージョンは今風にすべくプロデュースとミックスを僕がやり直したんだ。とても楽しかったよ。あの曲はBarefootのMiniMain12を使って作ったんだ」。

Barefoot Soundによるロドニー・ジャーキンスへのインタビュー全文はこちら(英文)

■Rodney Jerkins Rocks the Tower With Barefoot Sound

DMN Newswire–2014-12-4–Prolific producer Rodney Jerkins has outfitted his studio in the Capitol Records Tower and in his private home studio with Barefoot Sound’s flagship monitors, the MiniMain12.

Jerkins recently garnered international recognition for his production of Michael Jackson’s posthumous #1 hit, “Xscape.”

“I worked with Michael back in the 90s and started on that song in 1999, believe it or not,” Jerkins recalled.

“It’s one of those treasures that sat in the vault and I felt like it was time. Fifteen years passed by, and the world needed to hear it. His fans needed to hear it. On the album, you get both versions. You get the original, and you get the new version that I re-produced and remixed to bring it up-to-date. It was a lot of fun and I did that track using my big MiniMain12 Barefoot monitors.”


Acclaimed record producer, songwriter and musician Rodney “Darkchild” Jerkins is regarded as one of the most commercially successful producers in the history of music. He is responsible for over 160 million record sales worldwide and the winner of four Grammy Awards.
“I was looking for the perfect monitor,” Jerkins explained. “A number of monitor manufacturers came to my studio and did showcases of their new speakers. Then Barefoot came and I was immediately sold. I’m on my second pair of Barefoots now. I’ve got them in my home studio and I’ve got them here in my office in the Capitol Records Tower. I’ve got the big ones, the MM12s, and I plan on getting a third pair for another studio I’m building right now.”

The very busy Rodney Jerkins has collaborated with a broad range of popular artists, including Michael Jackson, Beyoncé, Mary J. Blige, Mariah Carey, Whitney Houston, Rihanna, Luther Vandross, Jennifer Lopez, Janet Jackson, Toni Braxton, Destiny’s Child, Lady Gaga and Britney Spears, among others.

“I find that the Barefoots are the truest for me,” he continues. “You hear the detail and the true definition of every sound. With Barefoot, it’s smooth top-in, perfectly clean. I like to listen to music loud, but these Barefoots don’t hurt. It’s loud but it’s not overpowering. Everything is tuned so perfectly.”

Among Jerkins’ most notable productions are “You Rock My World” for Michael Jackson, “It’s Not Right But It’s Okay” for Whitney Houston, “Say My Name” for Destiny’s Child, “If You Had My Love” for Jennifer Lopez, “Déjà Vu” for Beyoncé, “He Wasn’t Man Enough” for Toni Braxton and “Telephone” for Lady Gaga.

“Yes, I have the big boys, the MM12s,” concluded Jerkins. “I love them — they’re my best friends. How you hear music, and how you make music and listen to music is the most important part of this whole experience. For me, there is no other way now. You should have an experience with the sound and know that each part of song is being expressed correctly. The right speaker is what gives you that. That’s what Barefoot is.”

Barefoot Sound’s MiniMain12 is a 4-way active system with 7 drive units housed in sealed enclosures spanning 20Hz to 40kHz with vanishingly low distortion, full dynamic range and ultra-fast transient response.

Read the entire Rodney Jerkins interview here:
http://barefootsound.com/audio/a-conversation-with-rodney-darkchild-jerkins/

ABOUT BAREFOOT SOUND
Barefoot Sound was founded by Thomas Barefoot with the goal of creating a new breed of studio monitor. While project studios were sprouting up all over the world, filled with outstanding gear, yet with limited space, Thomas Barefoot recognized the need for a speaker that could transcend the traditional distinctions between nearfield, main and mastering monitors. Translating effortlessly and never requiring second-guessing, Barefoot Sound monitors are recognized throughout the music industry as multifunctional masterpieces. By creating one studio monitor that fits into a small physical space with leading edge technology and astounding clarity, Barefoot has set a new standard. Handcrafted in the USA.

For more info visit: http://www.barefootsound.com tel: 503. 894. 8602

Source: gamedeveloper.digitalmedianet / MJ-Upbeat.com

Link: http://gamedeveloper.digitalmedianet.com/article/Rodney-Jerkins-Rocks-the-Tower-With-Barefoot-Sound–3645717

マイケル・ジャクソンのオフィシャルサイトのアップデート

私たちはMichaelJackson.comを間もなくアップデートし、サイトをより良く、よりスムーズにすることをここに発表いたします。エステートとソニー・ミュージックは、ファンの皆さんからのご意見を反映すべく検討を重ねてまいりました。今後数週間以内に以下の改修が加えられることをここに発表いたします。

すべての端末で読み込み時間が向上
開発陣はサイトの堅牢性を維持しつつ、ビジターがPCを利用していても、あるいはモバイル端末を利用していてもサイト閲覧が最高の状態となるよう努めてまいりました。

デザインの一新
新しいサイトは読みやすくなると同時に、より明るいアクセントやバックグラウンドのカラーを採用し、外観を改善します。

フェイスブックのコメントの統合
これまでも、フェイスブック・アカウントを利用して書き込みをすることは可能でしたが、この機能を拡張してサイト内のコンテンツ間の垣根をなくし、ファン同士のコミュニケーション、コメント、討論等のスレッドへの参加をより簡単にします。また元からあるコンテンツとディスカッションを統合することになり、その結果独立した形のフォーラム・セクションはサイトから排除されます。現在のフォーラムで他のファンとコミュニケーションを個別にとっている場合は、他の連絡手段のための情報を交換しておく必要があります。

これまで投稿されたファン・アートはファン・ギャラリーで閲覧可能です。ディスカッションへの参加やファン・アートの投稿のためにアカウントを作る必要はなくなります。

新しいサイトは、MichaelJackson.comに訪れたユーザーの経験を劇的に改善します。新しいサイトで皆さんにお会いできることを楽しみにしています。

■ Updates To MichaelJackson.com

We are happy to share with you that there are upgrades to the MichaelJackson.com site coming soon that we think will make for an even better and smoother experience. The Estate and Sony Music have taken fan feedback into consideration and are excited to announce the following changes will occur in the next few weeks:

A faster-loading site across all devices
The developers have been working to ensure that the site remains robust while also allowing for the best experience for all visitors, regardless of whether they are using a computer or mobile device.

New, sleeker design
The new site will feature brighter accent and background colors to improve the graphic display as well as to make the text easier to read.

Facebook comments integration
Fans have previously been able to log into the website using their Facebook account, but now that functionality will be expanded to make integration throughout the site more seamless and allow easier participation in fan-to-fan communication, comments, and discussion threads. It will also integrate discussions with the rest of the content on the site more organically, rather than pushing them off to a separate forum section. As a result, the separate forum section will be eliminated from the website, so it is important that if you communicate with anyone solely through the website forums, you should reach out and exchange other contact information with them in order to stay in touch.

Fan art that has been previously submitted will still be available in the fan galleries, and users will no longer have to create an account to participate in discussions or submit original fan art.

The new site will be a significant improvement to the user experience on MichaelJackson.com, and we look forward to seeing you on the site!

ソース:MJOnline The Official Online Team of The Michael Jackson Estate™ / MJJFANCLUB.JP
NEXT≫
Google検索

Google

WWW検索 ブログ内検索

プロフィール

MJJFANCLUB.JP

Author:MJJFANCLUB.JP
* このブログはマイケル・ジャクソンのNewsブログです。

お急ぎのお問い合わせはteamに
@mjjfanclub.jpをつけてください。

お知らせ

マイケル・ジャクソン「ONE」、チケット ON SALE NOW!!!
Man in the Music-スパイク・リー監督推薦図書
MJJFC.JPフェイスブック (TV情報 etc.)
カレンダー
最新記事
カテゴリ
リンク
文字サイズ変更ボタン
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする
モバイルはこちらから
QR
カウンター
WHAT ABOUT US
月別アーカイブ