Michael Jackson ONE バースデー・ウイークエンドについて

Michael Jackson ONE バースデー・ウイークエンドについて

こんにちは!

Michael Jackson ONEでマイケルの誕生日を祝うイベントまで1か月を切りました!このスペシャルなウイークエンドのためのチケットはすでにお持ちのことと思いますが、まだの方は、こちらでお求めいただけます。http://cirk.me/1JYBsLT

マイケルのバースデーに開催されるスペシャルなイベントの詳細ついてはエステートより今後発表されますが、最初の発表は、最初のショーの前に行われる「meet & greet」です。ここでは、エステート・チームやスペシャルゲストとお話しする機会があります。加えて、今年のバースデー・セレブレーションのために、マイケル・ブッシュがラスベガスに再びやってきます!マイケル・ブッシュは午後にMichael Jackson ONEブティックにてサイン会を開催します。「meet & greet」にエステート・チームに合流するゲストの一人でもあります。

スケジュールの詳細やニュースなど、まだまだあります。情報チェックをお忘れなく!

We are less than a month away from this year’s festivities celebrating Michael’s birthday at Michael Jackson ONE. We hope you have your tickets to this special weekend already. If you don’t however, you can still get yours at: http://cirk.me/1JYBsLT. Over the coming weeks, the Estate will be revealing details of the special activities that will happen throughout the day of Michael’s birthday and the first announcement The Estate has asked us to share with you is that there will once again be a “meet & greet” before the first show during which fans will have a chance to say hi to the Estate team and their special guests for the evening. In addition, Michael Bush will make a return visit to Las Vegas for the birthday celebration this year! He will be doing a book signing at the Michael Jackson ONE Boutique during the afternoon and will be one of the guests joining the Estate team during the pre-show “meet & greet”.

Stay tuned - we’ve got more news and details about the schedule coming soon!

Source: MJOnline, The Official Online Team of The Michael Jackson Estate™ / MJJFANCLUB.JP

ジャネットが新作「No Sleep」のビデオでMJに敬意を表す

マイケル・ジャクソンの妹ジャネットは2008年の「Discipline」以来となる新作スタジオ・アルバムのリリースを先日発表したが、リード・シングルの「No Sleep」のビデオが公表された。

ジャネットは、プロダクション・デュオ、ジミー・ジャムとテリー・ルイスが製作したビデオの中で兄に敬意を表している。

彼女はマイケルの有名なダンス・ムーヴや、「Smooth Criminal」でマイケルがやったようなフェドラ帽をさわる仕草に挑戦している。

またビデオの中には彼女自身の子供の頃の写真や父ジョー、そしてマイケルの写真も登場する。

このビデオについてのジャネットのツイートはこちら。




■Janet Jackson pays homage to brother Michael in new “No Sleeep” music video

Michael’s sister Janet recently announced plans to release her first new studio album since 2008’s “Discipline”, and on Friday morning she released the music video for the lead single; “No Sleeep”.

Janes has paid homage to her brother in the video which was made by production duo Jimmy jam and Terry Lewis. She is trying out some of Michael’s famous dance moves as well as tipping her fedora hat in a style similar to her brother’s move in Smooth Criminal.

The video also nods to her family with pictures of herself as a child, with her father Joe and brother Michael on the wall.

Here is Janet’s tweet about it and the music video:

Source: LMJ

ポール・マッカートニーのリマスター・アルバムにマイケルの未公開映像

パイプス・オブ・ピース[スーパー・デラックス・エディション][+DVD] 【CD】
<アーカイヴ・コレクション>シリーズ第9弾
フォーマット:CD
品番:UCCO-90370
組み枚数:3
レーベル:Concord Records
発売元:ユニバーサルミュージック合同会社
発売国:日本
発売日:2015.10.02
価格(税込)¥16,200

今回、アビイ・ロード・スタジオでリマスターされたアルバム音源に加え、ボーナス・オーディオ(CD 2)に「セイ・セイ・セイ」の最新リミックス・ヴァージョンを収録。このリミックスにはオリジナル・ヴァージョンに使用されなかったヴォーカル素材が使われている。またボーナスDVDには、ポールの自宅を訪問したマイケルとマッカートニー一家の姿をおさめた貴重なホーム・ムービー映像も収録。

Source: ユニバーサルミュージック

マイケルの白いグローブがオークションに

マイケル・ジャクソンが着用したきらめくグローブがあなたの手に入るかもしれない。オークションハウスのネイト・D・サンダースが7月30日にこの逸品をオークションに出品する。開始価格は2万ドルだ。

決して安くはないが、これまでオークションに出品されたマイケル・ジャクソンのグローブの中では相当安い価格だ。ムーンウォークのデビュー時に着用していたものは、2009年の彼の死後6カ月の時点で35万ドルまで上昇している。2010年の別のオークションでは違うグローブが16万ドルで売却された。

この右手用グローブはマイケルから友人のアーティスト、ポール・ベダード(マイケルがネバーランド用に10点以上の絵画を発注した)へ贈られたものだ。ベダードは2005年にこのグローブを個人のコレクターに売却した。ベダードがマイケルのために描いた作品にはこのグローブをはめた歴史上の人物・・・エイブラハム・リンカーン、ジョージ・ワシントン、アルバート・アインシュタイン、そしET・・・が描かれている。

キング・オブ・ポップの治世中、彼はムーンウォークと同様、白い片方だけのグローブでも有名だった。1997年のインタビューで、バーバラ・ウォルターズがマイケルにファッション哲学を尋ねた時、彼はこう答えている。

「なぜ片方だけか?2つよりクールだからさ」。

落札者は、ベダードがこのグローブを着用している写真や彼がマイケルのために描いたアートの写真、それにこのグローブの信ぴょう性を証明するベダードが署名した申告カードも併せて手に入れることになる。

このグローブの他にはマイケルのジャケットも出品される。この特注品の黒いジャケットはアルバム「BAD」のビデオとカバー用の試作品として作られたものだ。このアイテムも入札開始価格は2万ドルである。

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■Michael’s White Glove To Be Auctioned!

A rare white sequined glove once owned by Michael Jackson could be yours to
own. Auction house Nate D Sanders is selling the piece of memorabilia on 30
July, with bidding for the item beginning at $20,000.

While this is not exactly a steal, it is considerably cheaper than Michael Jackson gloves which have been auctioned before. The one he wore while debuting the Moonwalk went for $350,000 in 2009, six months after his death. Another auction in June 2010 saw a different glove sold for $160,000.

The right-handed glove was given by Michael to his artist friend, Paul Bedard, whom Michael commissioned to create over a dozen paintings for his Neverland ranch. Bedard sold the glove to a private collection in 2005. The artist’s paintings for Michael featured historical figures – Abraham Lincoln, George Washington, Albert Einstein and ET – sporting the glove.

During his reign as King of Pop, Michael was as well known for his single white glove as he was for his signature Moonwalk dance move. When, in a 1997 interview, Barbara Walters asked Michael to explain the fashion statement, he said,

“Why one glove? Cooler than two.”

The winning bidder will also take home a photo of Bedard wearing the glove, images of the art he created for Michael, and a typed declaration signed by Bedard that attests to the glove’s authenticity.

In addition to the glove, one of Michael’s jackets is also up for grabs. The custom-made black jacket was produced as a prototype for the ‘BAD’ music video and album cover.

Bidding for the item begins at $20,000.

Source: The Guardian & MJWN

オースティン・ブラウン:ボビー・クリスティーナ・ブラウンを偲ぶ

ボビー・クリスティーナ・ブラウンは7月26日に亡くなったが、それに先立ち、マイケル・ジャクソンの甥オースティン・ブランがビルボードにエッセイを寄せていた。その中で彼は、有名人を母親に持つ女性として出会った彼女について振り返っている。


2009年のアメリカン・ミュージック・アワードでボビー・クリスティーナと会えたことは光栄なことでした。私たちの愛するマイケルを亡くしてから数か月後のことでした。世界が、多くの人々にとって大切な人を亡くしたといういわば公の喪失感に嘆き悲しんでいる一方、私の家族は個人的な痛みに打ちひしがれていました。

私は叔母をサポートするためショーに出席していました。叔母はショーのオープニングに登場しました。私は(プロデューサーの)ロドニー・ジャーキンスと座っていました。彼はジャクソン家とヒューストン家両方の友人でした。ショーが始まる直前、若いレディを腕にしっかりと抱いた女性が近づいてくるのが見えました。近づいてくるうちに、それがホイットニー・ヒューストンと娘のボビー・クリスティーナであることがわかりました。

ホイットニーはロドニーと私にキスのために頬をさし出し、ボビー・クリスティーナはハローと言いました。その短い会話の間もボビー・クリスティーナはホイットニーの腕を片時も離しませんでした。ホイットニーは彼女の光であり安全地帯であったと言ってもいいでしょう。ボビー・クリスティーを見ると、いつも同じでした。つまり、母親の腕にしがみつき、決して離さないのです。二人の絆の深さの証拠です。

3年前にホイットニーが亡くなり、私たちはもう一人のアイコンを亡くすこととなりました。なによりも彼女の死は母親の喪失であることということを人々が忘れ、そして家族が感じる痛みを人々が忘れているということに私は悲しい思いをしました。一般の認識がどうであれ、人として明確にしておくべきでしょう。つまり、家族の喪失というのは、特にそれが親の場合、理解を超えた激しい痛みなのです。

私は2013年に父親を膵臓ガンでなくして同じような経験をしました。不可避的な負のスパイラルを克服しようと努力していました。心の平穏を見出し、目標とすべき新しい人を見つけようと闘っていたのです。この時は、家族は二つのうちのどちらかでした。前に進んでいくために家族で集まって喪失を克服する、あるいは、愛する人を失った痛みと空虚感からくる真の怒りや痛みを理解せず、財産やお金の問題についてのありがちな言い争いをすることのどちらかです。ですが結果はどうあれ、家族というものは悲しみ、泣き、戦い、感情的になるものです。個人として、そしてその行動がどのように思われるかなど考えずに。

ボビー・クリスティーナについて考える時、彼女の母親が亡くなって以来、彼女の悲しみが一般的な判断や意見ばかりの話に変わってしまったことを見ると心が痛みます。彼女が彼女の人生を闘っている時、世間は、セレブの子供としての彼女の権利や家族との個人的関係についての好奇心をいまだ持っているのです。私たちは社会としてこのことに思いを巡らせてきたでしょうか?

そう。私たちはこの問いに対する答えを知っています。でも、それがどのようなものであるか、よく考えてみましょう。私たちの家族がマイケルを失った時、私たちは世界の皆さんと悲しみました。心の中でもがき苦しんでいる時、世界にとっての新事実が明らかとなる「エンタテイメント」としての見出しが新聞を飾りました。前に進もうとする家族として、現在にの状況に私たちは順応しなければなりませんでした。これが現実です。もっとも重要なことは、彼が残した子供たちが痛みに堪え順応する手伝いをすることでした。世間の好奇心はストレスと葛藤をさらに助長する以外の何物でもありませんでした。でも幸いなことに、誠実さと祈り、そして愛によって私たちは耐え、嵐を切り抜けて新たな家族の土台を築きました。

私は祈り、そして希望しています。ボビー・クリスティーナが生きて、彼女の母親への愛は、なぜ、腕にしがみついているほど強かったのかを教えてくれることを。私たちが尊敬するレジェンドが愛した娘として彼女を見る前に、これは母親を亡くした娘であるということを私たちは忘れてはなりません。そして、彼女が、悲しみに苦しんだ世界最初の人ではないということも。

祈りと愛があれは、公にはネガティブに描かれるようなことを、他の人が悲しみや苦しみに耐えるための、そして願わくは将来誰かを助けることになるかもしれないポジティブな努力へと転換することができます。ボビー・クリスティーナ、家族として、私たちは祈っています。


オースティン・ブラウンは、ジャクソンきょうだいの長女であり故マイケル・ジャクソンの姉であるリビー・ジャクソンの息子である。

■Remembering Bobbi Kristina Brown

Prior to Bobbi Kristina Brown's death on July 26, Michael Jackson's nephew Austin Brown penned an essay for Billboard in which he relates and reflects on the girl he came to know as the adoring daughter of a very famous mom.

I had the pleasure of meeting Bobbi Kristina at the 2009 American Music Awards. It was only a few months after losing our beloved Michael. My family was still grieving through our own personal pain as the world was grieving the public loss of someone who meant so much to so many.

Attending in support of my aunt, who was opening the show, I was sitting with [producer] Rodney Jerkins, a family friend to both the Jackson and Houston families. Right before the show started, I saw a woman approaching us with a young lady clamped to her arm. As the pair drew closer, I could see that it was Whitney Houston and her daughter Bobbi Kristina.

Bobbi Kristina Brown Dies at 22

Whitney offered her cheek for Rodney and I to kiss as her daughter said hello. During the quick conversation, Bobbi Kristina didn't let go of her mom's arm for one second. You could tell that Whitney was truly the light in her eyes and her safety zone. Whenever I saw Bobbi Kristina after that, it was always the same thing: her clamped tightly to her mother and never letting go, evidence of the deep bond between the two.

With the death of Houston three years ago, we lost another icon. But it saddened me that many people forgot -- first and foremost -- that her death was about the loss of a mother and the pain it caused a family. No matter what the public perception is, the human factor should be evident: the loss of a family member, especially a parent, is extremely painful beyond comprehension.

Gone But Not Forgotten: Music Stars in Memoriam 2015

I experienced the same personal struggle after losing my father in 2013 to pancreatic cancer. I was trying to work through the inevitable downhill spiral while fighting to find inner peace and discover the new person I was moving forward to be. At these moments, families do one of two things. Either they come together and grow from the loss so they can move forward. Or they bicker over the mundane material possessions or financial matters, not realizing the real anger and pain they are experiencing stems from the hurt and void caused by the loved one's loss. But no matter the outcome, the family can grieve, cry, fight and emote in private without public opinion judging their actions.

When I think about Bobbi Kristina, it pains me to see that her grief has turned into a story full of public judgment and opinion since the passing of her mother. As she continues fighting for her life, public perception is still inquiring about her rights as a celebrity child and her personal relationships with her family. Have we come to this as a society?

Yes, we all know the answer to that question. But let's take a real look inside at what that can be like. When our family lost Michael, we grieved with the world. When there were internal struggles, these were headlined as "Entertainment" for the world to watch unfold. The reality: we all had to adjust to who we were now as a family moving forward and, most important, help the children he left behind handle their pain and adjustment. The public's intrigue only further fueled the stress and internal struggles. Fortunately, however, through faith, prayer, and love we got through it and weathered the storm to rebuild a new family foundation.

Bobbi Kristina Brown's Death: Stars React on Twitter

I pray and hope to see Bobbi Kristina live to show us why her love for her mother was so strong that she continually clamped onto her arm. Before only seeing her as the beloved daughter of a legend we all adored, we have to remember this is a daughter who lost her mother. And that she is not the first person in the world to have a hard time with grief.

Energy is the battery of the universe. Through prayer and love we can shift the negativity that is being portrayed publicly into a positive effort for someone to live through their sadness and struggles and hopefully move on to help others in the future. Bobbi Kristina, we as a family have you in our prayers.

Austin Brown is the son of Rebbie Jackson, eldest of the Jackson children and sister of the late Michael Jackson.

Source:billboad.com

Thank You フロム ジョセフ・ジャクソン

家族のみんな、友人・知人のみなさん、そして世界中のファンの皆さん。この試練の時に、私のために祈ってくれてありがとう。変わることないサポートありがとう。そしてご厚意ありがとう。神の介在により、サンパウロ・アルバート・アインシュタイン病院の素晴らしい医師、看護師、介護士の皆さんは私に対して素晴らしいケアを施してくれました。神の思し召しがあれば、私はすぐに回復し、家に戻れるでしょう。皆さんの祈りとサポートに対し、もう一度、ありがとう。

ジョセフ・ジャクソン、サンパウロにて

■Thank you

“To my family, friends, acquaintances and fans all over the world. I want to thank you all for your prayers, unwavering support and kind well wishes during these trying times. Through God’s intervention the wonderful Doctors, Nurses and caretakers at the Albert Einstein Sao Paulo hospital have taken great care of me. God willing, I should be able to make a quick recovery and travel back home soon. Thank you all once again for your prayers and support. ”

…. Joseph Jackson Sao Paulo

Source : jwjackson.com
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