ラヴェル・スミスJr. 氏のマイケルとの思い出

前にネバーランドへ行った時のことを思い出します。マイケル・ジャクソンは僕をからかおうとしたんです。こう言ったんですよ。「ラヴェル、目を閉じてごらん」って。そしてペットのクモ(タランチュラ)を私の肩に乗せたんです。目を開けると、そのクモがもう片方の肩の方へ歩いていって、そして手から降りて行きました。「怖いだろ?」って彼は言いました。「平気さ!」と私は言いました。すると彼は別の手を打ってきたのですが、それはまた後で。

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2番目のイタズラはヘビのマッスルズを使ったものでした。彼は言いました。「もう一回目を閉じてごらん、ラヴェル」。すると彼はあの巨大でひんやりした爬虫類を私の肩に乗せたんです。これでも私は怖がりませんでした、あのヘビがクレイジーな舌を私の耳に入れるまでは。私は怖くて叫びました。「マイケル、ヘビをどけてくれ!」誓って言いますが、彼はひざまづき、そして笑っていたんです。ゲラゲラと!もう一度どけてくれと頼むとヘビを離してくれましたが・・・でも、そう、ヘビはクールだけど(そして冷たいけど)、耳に入れてはいけません!

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(原文)
I remember once I went to Neverland, Michael Jackson tried to prank me. He said: "LaVelle, close your eyes." and then he put his Spider (tarantula) in one of my shoulders. I opened my eyes and then the spider walked from one shoulder to other and then off of my hand. And then he said: "Aren't you afraid of it?", I said: "No!"... Then he tried another thing, which I'll tell you later.

And the second prank was with Muscles, the snake. He said: "Close your eyes again, LaVelle" and then he took that GIANT and COLD reptile on my shoulders. Again, I wasn't scared until... that snake put that CRAZY TONGUE in my ear!!! Then I was scared. I screamed: "Michael, get that snake away from here!". I swear for God: he was on his knees laughing loud. LOUDER! I begged him again and he took the snake off... But yeah, snakes are cool (and cold) but not in your ear!

ソース:LaVelle Smith Jr. / facebook.com

MJのグレイテスト・(ファッション)・ヒット

#1:サイケ・プリント
マイケルはわずか13歳にしてすでにナンバーワン・ヒットを持っていた。そしてグルーヴィーなステージ衣装も。1971年12月1日に撮影されたこの写真では、模様の組み合わせ方や、ミッソーニ・スタイルのシャツとグリーン地にグリーンの万華鏡模様のベルボトムを組み合わせるなど、小さなポップ・スターがそのセンスを誇示している。

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#2:スパークリング・セパレーツ
「Off The Wall」はマイケルの5枚目のソロアルバムであり、プロデューサーのクインシー・ジョーンズとの最初の作品でもある。自作のスマッシュ・ヒット「Don’t Stop ‘Til You Get Enough」はポップ、ソウル、ファンク、ディスコの融合のさきがけとなり、彼はこのことで知られるようになる。このレコードが発売される8か月前の1979年1月、マイケルは将来の彼のトレードマークの予兆となるようなアンサンブルを着用した。つまり、普通のメンズウェアだが光り輝いているのである(この場合、黒いパンツに合わせたセーター・スタイルのシャツと白いカラーのシャツ、そして大き目の蝶ネクタイである)。

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#3:赤いレザー・ジャケット
1983年のビデオ「Beat It」でジャクソンが着用した模様のようにジッパーのついた赤いレザー・ジャケットはすぐさま彼の象徴となり、多くの人々がマネをした。続く「Thriller」ではジャクソン自身がよく似たトマト色のスタイルを選んでいる。


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#4:輝くグローブ
1984年のLAのドジャー・スタジアムでのパフォーマンスで、キング・オブ・ポップは自分の好みを組み合わせた衣装を着用した。豊かな輝き、ミリタリー風ジャケット(金の肩章で仕上げられていた)、そして特にあの有名な、片方だけの輝く白いグローブである。

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#5:ジッパー、バックル、チェーン
色々な意味で、マーティン・スコセッシ監督のビデオ「Bad」は「Beat It」の続編の役割を果たしている。両者ともにウェスト・サイド・ストーリーがヒントになっているし、彼が着用していた飾りがたくさんついた黒いレザーは以前の赤いジャケットの強化版のように見えた。

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#6:クラシック・スーツに一工夫
1988年のビデオ「Smooth Criminal」のルックス・・・シャープな白いスーツ、ブルーのシャツ、白いタイ、白と黒のフェドラ・・・は彼のダンス・アイドル、フレッド・アステアへの明らかなオマージュだ。フレッド・アステアは1953年のミュージカル「バンド・ワゴン」でほとんど同じ衣装を着ていた(アステアもジャクソンを認めていた。「今世紀最高のダンサーだ」とアステアはジャクソンを評していた)。だが、アームバンドはMJのオリジナルだ。頻繁に用いられたこのアクセサリーは、世界中で苦しむ子供たちのことを想ってのものであったと伝えられている。

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#7:人目をひくアクセサリー
キラキラ光るソックスと合わせた短い裾のパンツというのはマイケルのお気に入りだった。そしてこれには目的があった。彼のファンシーなフットワークに注目を集めるのだ(ここに紹介するのは1991年の画期的ビデオ「Black or White」である)。彼がよく見につけていた金属風の飾りも同じ役割を果たしていた。つまり、彼の巣晴らしいムーヴをより目立たせていたのである(彼の手首は問題なかったと伝えられている)。

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#8:宇宙時代のスーツ
数百万ドルの宇宙船のセットが使われた1995年のビデオ「Scream」では、マイケルのスタイルは未来的なクラブキッド風であった。彼と妹のジャネットは揃いの錨のついたシャツと黒いレザーのパンツを着用している。同曲ではジャネットの怒りが歌詞の一部に取り入れられているが、彼の歌やダンス、妹とのじゃれあいは純粋に楽しめる。

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#9:高級な鎧
ニーパッドはMJの必需品だ。彼はゴールドのニーパッドをつけていた。それは鎧のスーツの下1/4という感じであり、それにキラキラする白いバンドリーダー・ジャケットを合わせていた。2002年のニューヨーク・アポロシアターでのパフォーマンスだ。彼の最後の完全新作アルバム「Invincible」のリリース直後である(これもよく見かける指バンドがこの時もよく見えた)。

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#10:有名ブランド
ファッション・デザイナーたちはマイケルの審美眼に影響を受けていた。だが、最後のなつころから、彼はデザイナーたちに対し、目に見えて応えるようになった。ランウェイから直接出てきたようなスタイルで外出するようになったのだ。ルール破りの常習犯マイケルはしばしば、そもそも女性モデルが着ていたトップス、ジャケット、そしてパンツを選んでいた。2009年のこの写真では、彼はジバンシィのジャケットとベストを着ている。バルマンも彼のお気に入りだ。

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ソース:instyle.com

LIBERIAN GIRL

LIBERIAN GIRL

作詞曲:マイケル・ジャクソン
プロデュース:クインシー・ジョーンズ(クインシー・ジョーンズ・プロダクションズ)
共同プロデュース:マイケル・ジャクソン(MJJプロダクションズ)
1987年8月31日リリースのアルバム「BAD」収録
シングルリリース、1989年7月4日

ショートフィルム
監督:ジム・ユキック
一次ロケ地:カリフォルニア州ロサンゼルス

マイケル・ジャクソンの「Liberian Girl」のショートフィルムは、史上最高売り上げのアルバムの一つ、「Bad」用に製作された9つのショートフィルムの一つである。「Liberian Girl」はアメリカではシングル・リリースされていないが、イギリス、オランダ、フランス、スイス、アイルランドのヨーロッパ5カ国でトップ20入りを果たした(アイルランドでは1位獲得)。イギリスでは「Liberian Girl」は「Bad」からの9曲目のトップ40シングルとなり、一つのアルバムからの新記録となった。

ユーモアあふれる本作のショートフィルムは、アフリカのとある港町のモノクロ映像から始まる。カラー映像に移る直前、製作アシスタントのクラップボードによって、その“町”がスタジオ内であることが明らかとなる。セットでは大勢のマイケルの友人やコラボレーターたちが談笑し、そしてある疑問を抱いたまま待っている。マイケルはどこ?ショートフィルムの最後、全員がセットに集まってくる。そして、マイケルは始めからずっとカメラを構えていたことが明らかとなる。カメラクレーンが下りてきて笑っているマイケル。そしてこう言う。「オーケー、みんな。終わったよ!」

ショートフィルムには大勢のミュージシャンや著名人の姿が見える。マルコム・ジャマル・ワーナー、ポーラ・アブドゥル、ウーピー・ゴールドバーグ、「Bad」のプロデューサーのクインシー・ジョーンズ、ジョン・トラボルタとオリヴィア・ニュートン・ジョン(映画「グリース」(1978年)以来の共演)、スティーヴン・スピルバーグ、“ウィアード・アル“・ヤンコビック、スザンヌ・サマーズ、ルー・フェリグノ、ドン・キング、奇術師デビッド・カッパーフィールド、リチャード・ドレイファス、ダニー・グローヴァー、そしてダン・エイクロイド。ビデオの中で包帯を巻いた謎めいた人物が登場するが、ショートフィルムのエンド・クレジットでは彼は単に「?」とクレジットされている。

2011年のインタビューで監督のジム・ユキックは本ショートフィルムの撮影を「素晴らしいものだった」と振り返り、マイケルは「信じられないほどの好人物、愉快なナイスガイだった」と回想している。

(原文)
LIBERIAN GIRL

Written and Composed by Michael Jackson
Produced by Quincy Jones for Quincy Jones Productions
Co-Produced by Michael Jackson for MJJ Productions, Inc.
From the album Bad, released August 31, 1987
Released as a single July 4, 1989

THE SHORT FILM
Director: Jim Yukich
Primary Production Location: Los Angeles, California

Michael Jackson’s short film for “Liberian Girl” was the eighth of nine short films produced for recordings from Bad, one of the best selling albums of all time. While “Liberian Girl” was not released as a single in the United States, it was released as a single internationally and reached the Top 20 in five countries throughout Europe, including the United Kingdom, the Netherlands, France, Switzerland and Ireland (where it reached No. 1). In the United Kingdom, “Liberian Girl” was Michael’s ninth Top 40 single from Bad, a record for one album.

The song’s humorous short film starts with black and white footage of an African port town, before a transition to color, where a production assistant’s clapboard reveals the “town” is a soundstage. On that set, dozens of Michael’s friends and collaborators make small talk, joke and wait around with one question on their minds: where is Michael? At the short film’s conclusion, when everyone converges on the set, it is revealed that Michael was behind the camera the whole time, laughing as he descends from a camera crane and saying, “Okay everyone, that’s a wrap!”

Three dozen actors, musicians and celebrities can be seen in the short film, including Malcolm-Jamal Warner, Paula Abdul, Whoopi Goldberg, Bad producer Quincy Jones, John Travolta and Olivia Newton-John (making their first on-screen appearance together since 1978’s Grease), Steven Spielberg, “Weird Al” Yankovic, Suzanne Somers, Lou Ferrigno, Don King, illusionist David Copperfield, Richard Dreyfuss, Danny Glover and Dan Aykroyd. During the video, a mysterious person wearing bandages can be spotted; in the short film’s end credits, he is credited simply as “?”

In a 2011 interview, director Jim Yukich called shooting the short film “incredible,” remembering Michael as “unbelievably nice…such a pleasant person and a nice guy.”

ソース:michaeljackson.com

SCREAM (スクリーム) ティーザー映像


On this day 1987年9月9日

On this day 1987年9月9日

マイケルはBADワールド・ツアーのために日本の成田空港に到着し、ファンが殺到した。600人を超える記者、カメラマン、数百人の泣き叫ぶファンたちが彼の到着を待っていた。ペットのチンパンジー、バブルスまでもが(彼は別便だった)、300人を超えるファンのお出迎えを受けた。ステージ用機材を運ぶためにジャンボジェットがチャーターされ、130人のツアー・スタッフとともにトラック22台分の荷物が東京へ運び込まれた。空港は彼を混雑から守るために封鎖された。

日本滞在中、マイケルはキャピトル・ホテルの10階に宿泊した。同ホテルの最上階はマイケル・ジャクソン・スイートと改名された。

マイケルのペットのチンパンジー、バブルスは日本の中曽根首相から儀礼用刀を受け取った。

1987年の東京到着時の映像はこちら(映像中の1988年は1987年の誤り)
http://www.youtube.com/watch?v=GsTqZrp77wc

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(原文)
On this day - 9th September 1987

Michael arrives at Naritas Airport in Japan for his 'Bad' world tour where he is beseiged by fans. Over six hundred journalists, cameramen and hundreds of screaming fans were waiting to cover his arrival. Even Bubbles, Michael's pet chimp, who took a separate flight, was greeted by more than three hundred fans. To transport the stage equipment, a chartered jumbo jet flew into Tokyo carrying twenty two truckloads along with Michael's tour entourage of one hundred and thirty two people.The airport is cordoned off to prevent him from being mobbed.

Whilst in Japan, Michael stays on the 10th floor of the Capitol Hotel, which renames its top floor of rooms, The Michael Jackson Suite.

Michael's pet chimp, Bubbles, accepts a ceremonial sword from the Japanese Prime Minister Nakasone.

Watch some footage of Michael's arrival in Tokyo in 1987 here. (Disregard the year on the video as it is 1987 not 1988):
http://www.youtube.com/watch?v=GsTqZrp77wc

ソース:Michael Jackson - The Visual Documentary / facebook.com

『スクリーム』は、ホラー/サスペンス調のヒット曲をコンパイルした”ザ・ハロウィン・アルバム”に。日本盤は10月4日リリース

エピック/レガシー・レコーディングスとマイケル・ジャクソン・エステートは現地時間の6日、マイケル・ジャクソンの最新アルバム『スクリーム』のリリースを発表した。
海外のCDリリースとデジタル配信は9月29日(金)。日本ではデジタル配信が9月29日(金)、国内盤CDが10月4日(水)にリリースとなる。

『スクリーム』に収録されるのは「スリラー」、「ゴースト」、「デンジャラス」、「スクリーム」など、映像的で物語性に満ちた世界観を持ち、スリリングなホラー/サスペンス・テイストが印象的な、マイケル楽曲の中でもとりわけダンサブルな選りすぐりの13曲。更に本作『スクリーム』には、このたび新しく制作されたボーナス・トラック「ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロアX デンジャラス(The White Panda Mash-Up)」が収められる。この曲は「ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア」、「デンジャラス」、「ハートブレイク・ホテル」、「リーヴ・ミー・アローン」、「イズ・イット・スケアリー」という超高エネルギーな5曲がマッシュアップされ、シームレスでスムーズなダンスナンバーに仕上がっている。

なお、iTunes Storeでは本日より、アルバムを先行予約するとその場で「ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロアX デンジャラス(The White Panda Mash-Up)」をダウンロード出来るIGTプレオーダーもSTARTしている。

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ハロウィンが大好きだったマイケルが毎年楽しみにしていた、コスチュームと仮装、暗闇とライトに彩られ、みんながいろいろなキャラクターになりきってお互いをびっくりさせるこの季節。『スクリーム』の収録曲は、そのハロウィンをテーマに選ばれた。アルバムのフォーマットは、CD、そして暗闇で光る蛍光アナログ盤(輸入盤10月27日発売) の2タイプ。それぞれのパッケージに合わせたポスター付き。ポスターとジャケットのアートワークには、AR (拡張現実)が仕込まれている。これもマイケル作品初の試みとなる。

『スクリーム』の収録曲は一曲一曲が個性にあふれ、それぞれが特別な物語を持っている。たとえば、「ダーティ・ダイアナ」 は同一アルバムからのシングルが5曲連続で全米シングル・チャート1位を獲得する新記録を打ち立てた『BAD』からの5曲目のシングル・カットだったし、音楽史上最も売れたアルバム『スリラー』からは7曲が同チャートでトップ10入りしているが、ロッド・テンパートン作の「スリラー」 はその7曲目のシングルだった。同じくトップ5ヒットとなった「スクリーム」はマイケルと妹のジャネットとの唯一のデュエット・ナンバーである。また、今回はファン垂涎の、ジャクソンズのアルバムからのナンバー「トーチャー」そして「ハートブレイク・ホテル」も含まれている。 「ハートブレイク・ホテル」 はマイケルが初めて作詞/作曲/編曲をたった一人で手がけた記念すべき曲でもある。「サムバディ・ウォッチング・ミー」は、1984年のロックウェルの世界的ヒット曲だが、ここではマイケルが実に印象的なフックを歌ってくれている。これはマイケル・ジャクソンのアルバムへの収録としては今回が初めてとなる。

なお、世界中のマイケルファンが集う『スクリーム』リリース記念イベントがこの秋、世界の6大都市 - パリ、ロンドン、シドニー、ベルリン、ロサンゼルス、そして東京で開催される。これらのイベントの目玉は1997年にカンヌ映画祭で上映されて以来、めったに公開されてこなかった『ゴースト』の完全版(40分)の上映だ。その他数々のサプライズが用意されているが、詳細は近日中に発表の予定だ。

<収録曲>

01. ハートブレイク・ホテル
02. スリラー
03. ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア
04. サムバディズ・ウォッチング・ミー
05. ダーティ・ダイアナ
06. トーチャー
07. リーヴ・ミー・アローン
08. スクリーム
09. デンジャラス
10. アンブレイカブル
11. エスケイプ
12. スレトゥンド
13. ゴースト
14. ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア×デンジャラス(THE WHITE PANDA MASH-UP)*

ソース:ソニー・ミュージック・ジャパン・インターナショナル
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